航空写真(2024年12月撮影)
ザ・ライオンズ那覇新都心
コンセプト
自分や家族、パートナーの時間価値を提供する場所「那覇新都心」。
快適な生活拠点だからこそ、ここに住まう価値を築く。
ここから見晴らすのは、海や緑とともにある都心のSTATUSだけではない。
美しい場所に、住まう誇りをあなたに。
それは、那覇新都心に描く、
この地にふさわしい邸宅。
那覇の中心部や国際通りエリアへも軽快にアクセスできる優れた交通利便性を備えながら、周辺には豊かな緑をたたえる公園や整然とした街並みが広がる「那覇新都心・銘苅」。都市の賑わいを身近に享受しつつ、穏やかな環境で心からくつろげる、上質な住環境がここにあります。
那覇中心部や国際通りへ快適にアクセスできる交通利便性を享受しながら、周辺には豊かな緑と美しい街並みが広がる「那覇新都心・銘苅」。標準地 (銘苅1-6-12)*の地価公示も上昇基調を辿り、都市の賑わいと資産性の高さを兼ね備えた持続的な価値の発展が期待できます。
*「ザ・ライオンズ那覇新都心」の所在地:沖縄県那覇市銘苅1丁目3番14(地番)/沖縄県那覇市銘苅1丁目3番以下未定(住居表示)とは異なります。
● 掲載のグラフは、国土交通省のホームページの地価公示(標準地)沖縄県那覇市銘苅1丁目6番12の情報を元にしたものです。
●エリア概念図については、地域特性の概略を広告的に表現したものです。
●掲載の地図は略図のため、省略されている道路などがあります。
●方位記号は若干誤差があります。
HISTORY
1953年の米軍による強制収用以降は
米軍の住宅地として使用
「那覇新都心街づくり推進協議会」設立
行政、商業業務の各種中枢機能、総合公園と
一体となった魅力エリアとして発展
新都心周辺の空中写真 ●出典:国土地理院
●出典:UR都市機構ホームページ「沖縄まちづくり支援事務所 事業の概要」
航空写真(2024年12月撮影)
那覇新都心エリアは1953年の米軍による強制収用以降は米軍の住宅地として使用されていました。
その後1973年~1974年日米安全保障協議委員会で移設条件付きで返還合意。
1993年には「那覇新都心街づくり推進協議会」が設立し
2000年に41万人が入場した「街びらき祭」を皮切りに商業施設や公共施設が次々とオープン。
2010年には現在の沖縄県の発展を支える新しい拠点として、行政・商業業務の各種中枢機能、
総合公園と一体となった文化機能および住環境の優れた
住宅地等複合的機能を持つ魅力エリアとして発展を遂げています。
●出典:UR都市機構ホームページ「沖縄まちづくり支援事務所 事業の概要」
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