ザ・ライオンズ 札幌北九条

航空写真

航空写真

CONCEPT・DESIGN

コンセプト・デザイン

CONCEPT

コンセプト

SAPPORO
FUTURE
LINKS
進化を遂げる札幌都心で新たな感性を育む。

大きく生まれ変わりつつあり、新たな進化の鼓動を響かせる札幌駅周辺エリア。
そこに近接しながら、
これからの人生に新たな感性を育むプロジェクト。
いまを紡ぎ、未来へ繋ぐ、これからの住まい。

その価値を磨きあげた「ザ・ライオンズ札幌北九条」から、
あなたのかけがえのない人生の新章が始まります。

1

Activation

再開発で進化する札幌。
未来に描くストーリー。

航空写真(2020年9月撮影)

「衛星写真データ」(国土地理院)(https://service.gsi.go.jp/map-photos/app/)を一部CG処理を施し、札幌市都市再生緊急整備地域および現地周辺エリアを分かりやすいようにい一部周辺エリアを明るく加工して作成。また、現地の位置を表現した光は、建物の規模を示すものではありません。

札幌市まちづくり戦略ビジョンに基づき、都心各所で大規模な再開発が複数進行している札幌。

その中でも活況を見せる札幌駅周辺エリアは道都札幌の玄関口として、都市をけん引し、その活力を展開される起点として、先導プロジェクト街区※4に位置付けられています。さまざまな再開発計画を呼び水として、札幌駅周辺エリアを中心に札幌都心全体が未来へ歩みだしています。

さつきた8・1

さつきた8・1(2023年12月開業)

札幌ホテルbyグランベル

札幌ホテルbyグランベル(北6条東3丁目周辺地区地区計画 宿泊・居住複合地区内)(2025年3月開業)

(仮称)札幌駅南口北4西3地区第一種市街地再開発事業完成予想図

(仮称)札幌駅南口北4西3地区第一種市街地再開発事業完成予想図※2(札幌駅南口北4西3地区市街地再開発組合提供)

2

Location

活力あふれる都心と穏やかな日常。
2つの魅力を享受する。

嘱望される札幌駅周辺エリアの再開発を身近に未来をはせながら、穏やかな中に充実した利便性をもつ住環境で日常を楽しむ。
新しい札幌の魅力を十二分に味わう人生を過ごせる環境がここにはあります。

エリア概念図

エリア概念図

swipe
JR札幌駅

JR札幌駅(870m/徒歩11分)

JR「札幌」駅のにぎわいを自分の庭のように。

都心の中枢としてより魅力を高めるJR「札幌」駅エリアを徒歩圏に収める暮らし。最新のトレンドも、満ち足りた利便性も、思うがままです。

image

image

穏やかな静けさと、充実した生活利便。

都心に近い立地でありながら、穏やかさに包まれる暮らしの拠点。複数の店舗が連なるショッピングエリアも近く、日々の暮らしも充実します。

3

Creation

本質を考え、将来も見据える。
札幌の次世代の住まいを創造する。

人生の価値を高める、
マンションであるため。

「人生の価値を高めるマンション」に必要な要素は何か。時代に応じて変化する社会に対応した備えや生活の快適さを追求するとともに、周辺エリアとの一体感がある、地域に根差した暮らしを目指しました。また、自分の価値観にあったライフスタイルを実現するために、多彩なプランをご用意しました。

エントランスアプローチ写真(2025年10月撮影)

エントランスアプローチ写真(2025年10月撮影)

DESIGN

デザイン

FACADE

外観写真(2025年10月撮影)

進化を遂げる札幌都心で、新たな感性を育む。

進化の鼓動を響かせ、大きく生まれ変わりつつある札幌駅周辺エリア。そこに近接しながら、これからの人生に新たな感性を育むプロジェクトが動きだします。いまを紡ぎ、未来へ繋ぐ、これからの住まい。その価値を、端正に研ぎ澄まされた洗練のフォルムに映して、「ザ・ライオンズ札幌北九条」から、かけがえのない人生の新章が始まります。

Architect

有限会社 船田アーキテクツ

代表取締役/一級建築士
船田 徹夫 氏Funada Tetsuo

船田 徹夫

北海道大学建築工学科卒業。1980年から(株)坂倉建築研究所東京事務所に勤務。その後、イタリア・ミラノに渡り、建築家アントニオ・チッテリオ氏、同ミケーレ・デ・ルッキ氏の下で経験を積み1992年に帰国。 現在、船田アーキテクツ代表取締役。グッドデザイン賞など多数受賞。

次なる発展が進むこの地に、
札幌の次世代を象徴する新しい住まいを提案する。

都心の再開発に呼応するように、新たな住宅地としての開発が進む札幌駅周辺エリア。街としてさまざまな表情を見せるエリアの中で、本物件の水平に広がる緑空間により景観を大きく変え、シャープな金属製マリオンにより視線を空に導くデザインを施し、地域のランドマークとしての存在感を持たせました。造形的なランドスケープはスケールの大きな庇を経て、共用部に繋がり、ナチュラルで上質な都市居住空間へと展開しています。ここに住まう人々には、次世代を見つめた新しい住まいで、豊かな都心での暮らしを楽しんでいただきたいと思っています。

ENTRANCE APPROACH

エントランスアプローチ写真(2025年10月撮影)

街の表情さえも変え、美しい格調を描きだす。

高さ約4.3メートルの深い庇に守られた、車寄せのあるエントランスアプローチ。ラグジュアリーホテルを彷彿とさせるたたずまいが美しい格調を漂わせ、その左右に広がる緑の植栽が通りにみずみずしい表情を生み出します。

ENTRANCE HALL

エントランスホール写真(2025年10月撮影)

開放的な大空間が、重厚にして優雅にエスコート。

エントランスホールは、2層吹き抜けの重厚感あふれる大空間。シンプルな造形にやわらかな光を湛える照明と落ち着いたしつらえが、ここに住まう方や大切なゲストを優雅に出迎えます。

LANDPLAN

角地ならではの開放感を贅沢に生かした、ゆとりのたたずまい。

交差点に面する角地の開放感を生かし、広々とした敷地の中ほどに住棟を配置。
それによって各住戸のプライバシー性を確保するとともに、沿道を彩る植栽やホテルライクなアプローチと車寄せ、全区画平地式駐車場など、品格と暮らしやすさを高めています。

[1階敷地配置イラスト]
  • A 全区画平地式駐車場

    ロードヒーティングを敷設した駐車場は、車の出し入れがスムーズな全区画平地式。1台あたりのスペースや車路にゆとりを確保し、冬場の安全性にも配慮しています。

    2026年10月撮影

    2026年10月撮影

  • B カーシェア

    車をお持ちでない方も利用できるEVカーシェアを導入。蓄電池としても機能し、災害時には共用部分への非常用電源として活用できます。

    2026年10月撮影

    2026年10月撮影

  • C EV充電区画

    電気自動車(EV)充電コンセントを用意した区画を、駐車場内に設置。
    ●EV区画ご契約者さまのみ利用可能。

    image

    image

  • D 24時間利用可能なゴミ置場

    24時間利用可能なゴミ置場を敷地内に設置。収集日や時間を気にすることなく、いつでもゴミ出しができます。
    ●粗大ゴミは除きます。

    image

    image

  • E 各戸専用宅配ボックス ライオンズマイボックス

    宅配荷物のための宅配ボックスと、メールボックスが一体となった、各戸専用宅配ボックス「ライオンズマイボックス」を導入。いつでも安心して荷物を受け取れます。
    ●各住戸専用ボックス対応の宅配会社は日本郵便・佐川急便・ヤマト運輸の三社のみとなります。

    参考写真

MORE CONTENTS

最新情報