新築・分譲マンション「公式」ライオンズ綾瀬セントマークスのZEH | 足立区「綾瀬」駅徒歩9分

人にも地球にも、
やさしい住まい。

LIONS ZEH 未来型マンションのスタンダード「LIONS ZEH」 地球

住まう人の心地よさを追求した、
「ZEH」 (ゼッチ)

保温性が高い
魔法びんのようなお部屋に
性能に優れた給湯器や
効率が良いエアコンなどの設備で、
電気やガスなどを
なるべく使わないマンション。
こんな理想的な暮らしを目指したのが
「ZEH-M」(ゼッチ・マンション)
なのです。

私たちは、
未来型マンションのスタンダードを
「ZEH-M」とし
推進していきます。
何よりも美しい未来の地球と、
子どもたちのためにも。

running

image illustration
(※1)日本政府は「エネルギー基本計画」の中で、2020年までにハウスメーカー等が新築する注文戸建住宅の半数以上で、
2030年までに新築住宅に平均でZEHを実現することを目標として掲げており、私たちはこの目標達成に向けて、ZEH-Mの普及に取り組んでいます。

ZEHZEH-M(ゼッチ・マンション)とは?

ZEH-M(ゼッチ・マンション)とは、断熱性能を大幅に高め、高効率設備の導入により、
快適な室内環境を保ちつつ大幅な省エネを実現(省エネ基準比20%以上削減)。
その上で再生可能エネルギーを導入し、
共用部を含む住棟全体の年間の一次エネルギー消費量の収支をゼロにすることを目指したマンションです。

ZEH-Mの概念図

つまり、ZEH-M(ゼッチ・マンション)とは、
「断熱性の向上」「高効率設備・システムの導入」
「再生可能エネルギー設備の導入」
でエネルギー収支ゼロを目指した住まいです。 ※ライオンズ綾瀬セントマークスは、
エネルギーを20%以上削除したZEH-M Orientedです。

LIONSが
目指すZEH-M

人にも、地球にもやさしい暮らしの新基準。

快適で健康的な暮らし

断熱性能の高い住まいは、「冬暖かく夏涼しく」身体にやさしい。

2018年にWHO(世界保健機関)が、「住宅の健康に関するガイドライン」を公表し、住宅の寒さに関する指針を出すなど、
室内環境が人体に大きな影響を与えることが明らかになってきました。
ZEH住宅は高断熱であるため、冬は家の中の熱を逃がさず、夏は外からの熱をシャットアウトし、1年中快適な室内環境を保ちます。

快適で健康的な
住まいとは?

星 旦二 先生

東京都立大学特任教授
星 旦二 先生

1950年福島県生まれ。東京都立大学特任教授。放送大学客員教授。福島県立医科大学卒業後、東京大学医学部で医学博士を取得。英国ロンドン大学大学院留学、東京都衛生局、厚生省に勤務後、東京都立大学で教育と研究に従事。公衆衛生を専門とし、全国地方自治体と共働し健康寿命に関する大規模継続追跡調査を実施中。著書に【これからの保健医療福祉行政論】(日本看護協会)、【ピンピンコロリの新常識】(主婦の友社)など。高等学校教科書【最新高等保健体育】(大修館書店)の執筆にも携わる。

①室温18℃以上を保つこと

家の寒さは、血圧の上昇、肺の抵抗力弱体化、血液の濃化などを引き起こす危険性があります。WHOの「住宅の健康に関するガイドライン」によると、冬の室内温度は、18℃以上が推奨されています。また英国では、「室温18℃を最低推奨温度とする」ことが定められ、室温18℃未満では、人体への健康リスクが発生するとされています。

寒冷期に18°C未満になると身体へ悪影響を及ぼす恐れがある
〈英国保健省の冬期室内温度指針〉
②室内の「温度差」を
少なくすること

断熱性の低い住宅では、冬場に、暖房の効いた居間とお風呂やトイレでは10℃以上の温度差が生じることも珍しくなく、その温度差は「ヒートショック」と呼ばれる急激な血圧変動を引き起こす要因となります。つまり、室内の温度差を小さくすることが大事です。(室内上下温度差は2℃以下を推奨)

ヒートショック
寒暖差が激しいとヒートショックのリスクが高まる

高い断熱性により、
寒い冬でも家の隅々まで
暖かく

①家中どこでも、
室温18℃以上を保つ

エアコンがついていない廊下、洗面室なども室温18℃以上となり、暖かく過ごすごとができます。

7時間後の室温分布図
②部屋の隅々まで
ムラがなくほぼ均一に暖かくする

部屋の上下温度差を少なくし、天井から床までほぼ均一な温度を保ちます。

各居室の室温分布図

さらに
「ライオンズパッシブデザイン」
で暑い夏を涼しく

風の流れを住空間に採り入れるライオンズ独自の「パッシブデザイン」を採用。
機械に頼りすぎずに、夏場涼しい室内環境をつくり出します。

ライオンズパッシブデザインプラスクリア概念図
窓を開ける以上の換気量 エアコンの電気使用量25%以上削減
室内温度2.8℃涼しい
  • バルコニーの上部にグリーンカーテン用フック(専用取付フックのみ設置)

    バルコニーの上部にグリーンカーテン用フック(専用取付フックのみ設置)

  • 防犯に配慮しながら換気できる自然換気ストッパー付きサッシ

    防犯に配慮しながら換気できる自然換気ストッパー付きサッシ

  • より多くの換気量を実現する給気口

    より多くの換気量を実現する給気口

  • 扉を閉めた状態でも通気する通気ルーバー付き扉

    扉を閉めた状態でも通気する通気ルーバー付き扉

  • 優れた断熱効果を発揮するエコガラス

    優れた断熱効果を発揮するエコガラス

  • 換気機能付き玄関ドア

    換気機能付き玄関ドア

    ※写真は全て参考写真です。

省エネで家計にやさしい暮らし

エネルギーを効率的に使用し、家計にもやさしく。

高い断熱性と高効率設備で
光熱費を節約でき経済的。

断熱性の高いZEH住宅は、冷房と暖房に使うエネルギーを抑え、
さらに高効率設備でエネルギーを無駄なく使用し、家計にやさしい暮らしが実現できます。

光熱費の比較

ZEH-Mは、無駄なく賢い暮らしを実現します

地球の未来を考えた暮らし

ZEH-M(ゼッチ・マンション)に暮らすことは、地球にもやさしい。

地球温暖化の影響で気候変動が起こり、
世界中に深刻な影響を与える。

このまま地球温暖化が進行すると、今世紀末までに世界平均気温は3.2℃~5.4℃上昇し、
海面上昇や洪水豪雨、熱中症や食糧不足、生態系の損失など様々な影響を及ぼすと考えられてます。
そこで、パリ協定において「産業革命期より2℃以下を目指す」という世界共通のCO2削減目標が掲げられました。
しかし、現時点で既に産業革命期より1℃近く上昇しており、今後さらに地球温暖化は進行することが予測されています。

世界の平均気温変化予測
  • 1℃上昇した場合の影響
  • 2℃上昇した場合の影響
  • 3℃上昇した場合の影響

気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次評価報告書(AR5)より一部引用

家庭においても、
CO2排出量を見直す必要がある。

CO2排出量が世界5位の日本は、2030年までに、2013年度比で温室効果ガスの排出を26%削減し、
2050年には80%削減する目標を掲げています。
その中でも、家庭内のCO2の排出量は年々増え続けており、
特に集合住宅を含む家庭部門は、約4割の削減が求められているのが現状です。

地球温暖化対策目標
※出典:環境省「2050年度を見据えた温室効果ガスの大幅削減に向けて」2017年10月/日本の約束草案のポイントより

CO2排出量を抑えるため、
日本政府はZEH-M普及に向けた
取り組みを本格化。

経済産業省資源エネルギー庁は、中長期エネルギー需要見通し(エネルギーミックス)の着実な実現に向け
2030年までに新築住宅の平均でZEHを実現するという政策目標において
集合住宅を位置づけると共に「集合住宅におけるZEHの定義」を定めた上で、ZEH-M普及に向けたロードマップを策定しました。

エネルギー基本計画

ZEH-Mに暮らし、
1年間に「ブナの木約11本」を
植える生活を始めよう。

ZEH住宅1戸あたりが削減できるCO2量の平均は、ブナの木が吸収するCO2量に換算すると、1年あたり約11本分
つまり毎年約11本の木を植えるほどのCO2削減効果が見込まれます。

CO2排出削減量
※5

私たちは、
地球環境に優しい
住まいづくりに取り組みます。

今後も、私たちは、人にも地球にもやさしい暮らしの新基準となりうる
ZEH-Mを積極的に推進してまいります

we are the world

美しい地球を未来の子供たちへ

ZEH-M Oriented
人にも地球にも、やさしい住まい

断熱性の向上、高効率な設備・システムの導入、
再生可能エネルギー設備の導入により家庭のエネルギーを20%以上削減し、
人にも地球にもやさしい暮らしを実現します。

icon断熱性の向上

断熱性の向上により、「冬暖かく、夏涼しい」快適な室内環境を保ちます。
建物の躯体や、窓などの開口部の断熱性を向上させることで、1年を通じて外気温の影響を受けにくい室内環境をつくりだします。

  • 高断熱仕様

    屋根、天井、床に至るまで、高性能な断熱材を施しました。より外気の影響を受けにくく、温度ムラのない、年中快適な住空間を実現しています。

    高断熱構造参考イラスト
  • アルゴンガス入りLow-E複層ガラス

    2枚の板ガラスの間にアルゴンガスを封入し、さらに特殊金属膜(Low-E膜)を施した「Low-E複層ガラス」を採用。優れた断熱効果で冬は暖かく、夏は冷房効率に貢献し、省エネ効果を発揮します。また、結露しにくく、紫外線を軽減する効果もあります。

    アルゴンガス入りLow-E複層ガラス
ZEHの高断熱基準 UA値≦0.6以下 ηA値2.8以下(6地域)

ZEH住宅は、断熱性能を図る指針となる強化外皮基準(UA値)と、
平均日射熱取得率(ηA値)について、各地域区分の基準値を満たす必要があります。

強化外皮基準と、平均日射熱取得率イラスト
UA値およびηA値の基準

icon高効率な設備・システムの導入

エネルギー消費量を削減する、先進の省エネ設備

  • 保温浴槽

    熱を逃がさずお湯が冷めにくい保温浴槽を採用しています。

    保温浴槽
  • ガス温水式床暖房

    リビング・ダイニングと洋室(1)に温水式床暖房を採用。ホコリを巻き上げる風を起こさず、足元からクリーンに暖めます。

    ガス温水式床暖房
    参考写真

各種ZEH-Mの省エネレベル

省エネ性能と外皮性能のレベルによって、ZEHはこのように分かれています。平成25年の省エネ基準を最低レベルとした場合、上に行くほど省エネ性能が高くなり、10%以上削減で認定低炭素住宅、20%以上削減でZEH-MOriented、75%以上の削減でNealyZEH、100%以上でZEH-M達成となります。

ZEH-M分類

※物件により仕様は異なります。

icon低炭素建築物に認定

私たちが推進するZEH住宅は、「低炭素建築物」の認定を取得しています。
環境への配慮によって、住宅ローン減税などさまざまな優遇を受けることができます。

低炭素建築物認定による2つのメリット
  • 1税制の優遇措置の適用を受けられます。

    【住宅ローン減税】
    住宅ローンの借入額に応じて所得税が控除されます。「低炭素建築物」を受けると、一般の住宅に比べて控除額が大きくなります。

    【住宅ローン減税】

    ※5,000万円の限度額は消費税率が8%または10%の場合に適用されます。
    ※上記の金額は控除限度額となります。※ご年収、借入金額等の条件により、金額は異なります。
    ※適用を受けるためには、一定の条件を満たす必要があります。

  • 2【フラット35】Sの適用を受けられます。

    【フラット35】S

    ※【フラット35】Sには予算金額により、予算金額に達する見込みとなった場合は、受付が終了となります。
    ※住宅ローン減税や「フラット35」Sに関しては諸条件があります。
     また、2021年6月時点の情報であり、今後変更となる場合があります。

img

建築物省エネ法に基づく省エネ性能表示制度 BELS(ベルス)による第三者認証を取得

「ライオンズ綾瀬セントマークス」は、BELSによる第三者認証を取得し、省エネルギー性能に優れた評価を受けたマンションです。

BELS(ベルス)による第三者認証を取得

BELSとは:建築物省エネ法の省エネ性能表示の努力義務に対応した住宅・建築物を格付けする唯一の第三者認証制度です。国土交通省では、建築物のエネルギー消費性能の見える化を通じて、性能の優れた建築物が市場で適切に評価され、選ばれるような環境整備等を図れるよう「建築物のエネルギー消費性能の表示に関する指針」を告示として制定しました。※本表示は「住棟全体」の評価であり「各住戸」の性能を担保するものではありません。

※1 試算条件
【一般的な住宅】と【ZEH住宅】について、株式会社LIXILの協力を得て、温熱環境解析ソフトにより室内温度シミュレーションで比較したもの。 <シミュレーション条件>
○建設地:東京都
○外気温度:(一社)日本建築学会拡張アメダス気象データに基づき、 3月上旬の外気温を設定。表示の図は午前6時時点の状況を示したもの。
○専有面積:72.09㎡[3LDK]
○部屋の方位:南向き
○家族構成:3人(夫/会社員、妻/専業主婦、子/中学生)
○在宅時間:夫/20時~8時、妻/13時~15時のみ不在、子/19時~8時
○エアコン稼働条件:(一社)日本建築学会の「住宅用標準問題」によるスケジュールに則り、在室時のエアコン稼働。各居室にエアコン1台設置。
○住宅の使用エネルギー:電気・ガス併用住宅
〇内部発熱、発湿(人体・その他)を考慮、※家電製品の発熱は考慮しない

  【一般的な住宅】
・住宅性能表示における「5-1. 断熱等性能等級」の等級3(平成4年基準相当)の評価方法に則り、壁の断熱材の熱抵抗値0.7㎡・K/W 、開口部(金属製建具/ガラス 単板 )の
 熱貫流率6.51W/㎡・K(Ⅳ地域)と設定。

  【ZEH住宅】
・平成28年省エネルギー基準に準拠し外皮性能を評価:外皮平均熱貫流率0.44 W/㎡・K、開口部(金属製建具/ガラス Low-E複層A14以上ガス入り)の熱貫流率2.65W/m2・K
※数値はあくまでシミュレーションであり、実際の性能や数字を保証するものではありません。

※2 試算条件
【一般的な住宅】と【ZEH住宅】について、株式会社LIXILの協力を得て、熱流体解析ソフトにより室内の温度分布シミュレーションを実施したもの
<シミュレーション条件>
○外気温度:0℃○エアコン設定条件:エアコン設定温度28℃、斜め下45度方向に1m/sの風速○住宅の使用エネルギー:電気・ガス併用住宅○日射考慮無し○他室との熱伝導は考慮しない○人体・家電製品の発熱は考慮しない
【一般的な住宅】
・住宅性能表示における「5-1. 断熱等性能等級」の等級3(平成4年基準相当)の評価方法に則り、壁の断熱材の熱抵抗値0.7㎡・K / W 、開口部(金属製建具/ガラス 単板 )の熱貫流率0.44W/㎡・K(Ⅳ地域)と設定。
【ZEH住宅】
・平成28年省エネルギー基準に準拠し外皮性能を評価:外皮平均熱貫流率0.49W/㎡・K、開口部(金属製建具/ガラス Low-E複層A14以上ガス入り)の熱貫流率2.65W/m2・K
※数値はあくまでシミュレーションであり、実際の性能や数字を保証するものではありません

※4 試算方法
建設地:東京都足立区:床面積67.11㎡(主たる居室22.84㎡ その他の居室25.11㎡ 非居室19.16㎡)総外皮面積:232.32㎡ 地域区分:6地域、A3区分 【一般的な住宅】と【ZEH住宅】に下記の外皮性能および設備を採用し、国立研究開発法人 建築研究所の【エネルギー消費性能計算プログラム(住宅版)Ver2.8.1】を用いて、冷房・暖房・換気・照明・給湯・その他設備の負荷を算出。
リクシル㈱の協力のもと、各月の電気・ガス使用量を試算し、光熱費を算出。電気料金:東京電力エナジーパートナー従量電灯B40A燃料費調整額および再生可能エネルギー発電促進賦課金を含めず(2020年10月時点・消費税等相当額含む)ガス料金:暖らんぷらん+セット割を適用(東京ガスの実施約款にもとづく基準単位料金より算出。燃料費調整額を含めず。2020年10月時点・消費税等相当額含む)1次エネルギー換算値:都市ガス45MJ/㎥ 電力9.76MJ/kWh  

【一般的な住宅】
住宅性能表示における「5-1.断熱等性能等級」の等級3【平成4年基準相当】の評価方法に則り、断熱材の熱抵抗値の基準:0.7㎡・K/W、開口部の熱貫流率U値:6.51とし平成28年省エネルギー基準に準拠し外皮性能を評価:外皮平均熱貫流率UA値:1.00W/㎡・K、平均日射熱取得率 暖房機ηAH:1.6冷房期ηAC:1.4と設定
○床暖房:主たる居室のみに設置:温水床暖房 敷設率42.2% 床の断熱95%、
○冷房:採用しない
○換気設備:ダクト式第二種またはダクト式第三種 径の太いダクトを使用し、かつDCモーターを採用 換気回数:0.5回/h
○給湯設備:ガス潜熱回収型給湯温水暖房機、ふろ給湯部(追焚あり)、配管:先分岐方式、水栓:全て2バルブ水栓以外のその他の水栓(節湯方式を採用しない)浴槽:高断熱浴槽を採用しない
○照明設備:主たる居室:すべての機器において白熱灯以外を使用している、その他の居室:設置しない、非居室:すべての機器において白熱灯以外を使用している、人感センサー採用する、

  【ZEH住宅】
平成28年省エネルギー基準に準拠し外皮性能を評価外皮平均熱貫流率UA値:0.44W/㎡・K、平均日射熱取得率 暖房機ηAH:0.7冷房期ηAC:0.5と設定 ○床暖房:主たる居室:温水床暖房 敷設率42.2% 床の断熱95%、主寝室:温水床暖房 敷設率58.5% 床の断熱95%
○冷房:採用しない
○換気設備:ダクト式第二種またはダクト式第三種 径の太いダクトを使用し、かつDCモーターを採用 換気回数:0.5回/h
○給湯設備:ガス潜熱回収型給湯温水暖房機、ふろ給湯部(追焚あり)、配管:先分岐方式、水栓:全て2バルブ水栓以外のその他の水栓(台所:水優先吐水、浴室シャワー:手元止水・小流量吐水機能、洗面:水優先吐水)浴槽:高断熱浴槽を採用する
○照明設備:主たる居室:すべての機器においてLEDを使用している、その他の居室:設置しない、非居室:すべての機器においてLEDを使用している、人感センサー採用する、

  ※数値はあくまでシミュレーションであり、実際の光熱費削減効果を保証するものではありません。

〈光熱費比較〉の試算条件に加え、CO2削減量とエネルギー削減量の換算値をブナの木1本当たりのCO2吸収量11kg/年(独立行政法人森林総合研究所試算)で算出。
CO2排出係数:電気0.65㎏-CO2/kWh【「地球温暖化対策計画」(平成28年5月)における2013年度火力平均係数】に光熱費比較で算出した電気使用量(kWh)を乗じて算出。ガス2.29㎏-CO2/㎡(東京ガスデータ)に光熱費比較で算出したガス使用量(㎥)を乗じて算出。
※数値はあくまでシミュレーションであり、実際の効果を保証するものではありません。

お問い合わせは 「ライオンズ綾瀬セントマークス」現地販売センターへ

0120-055735

  • ■営業時間:10:00AM~5:00PM
  • ■定休日:火曜日・水曜日・第2木曜日(祝日除く)
携帯電話からもご利用いただけます。一部IP電話からはご利用になれません。
ご利用になれないお客さまは [03-5849-6191] へご連絡ください。