新築・分譲マンション「公式」ライオンズ長津田グランリーフのZEH | 横浜市緑区「長津田」駅徒歩10分

人にも地球にも、
やさしい住まい。
LIONS ZEH 未来型マンションのスタンダード「LIONS ZEH」 LIONS ZEH 未来型マンションのスタンダード「LIONS ZEH」

住まう人の心地よさを追求した、
「ZEH」(ゼッチ)

保温性が高い魔法びんのようなお部屋に
性能に優れた給湯器や効率が良いエアコンなどの設備で、
電気やガスなどをなるべく使わないマンション。
こんな理想的な暮らしを目指したのが「ZEH-M」(ゼッチ・マンション)なのです。

私たち大京グループでは、
未来型マンションのスタンダードを「ZEH-M」とし
推進していきます。
何よりも美しい未来の地球と、子どもたちのためにも。

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(※1)日本政府は「エネルギー基本計画」の中で、2020年までにハウスメーカー等が新築する注文戸建住宅の半数以上で、2030年までに新築住宅に平均でZEHを実現することを目標として掲げており、大京グループはこの目標達成に向けて、ZEH-Mの普及に取り組んでいます。

ZEHZEH-M(ゼッチ・マンション)とは?
ZEH-M(ゼッチ・マンション)とは、断熱性能を大幅に高め、高効率設備の導入により、
快適な室内環境を保ちつつ大幅な省エネを実現(省エネ基準比20%以上削減)。
その上で再生可能エネルギーを導入し、
共用部を含む住棟全体の年間の一次エネルギー消費量の収支をゼロにすることを目指したマンションです。
ZEH-Mの概念図
つまり、ZEH-M(ゼッチ・マンション)とは、
「断熱性の向上」「高効率設備・システムの導入」「再生可能エネルギー設備の導入」
でエネルギー収支ゼロを目指した住まいです。

※ライオンズ長津田グランリーフは、エネルギーを20%以上削除したZEH-M Orientedです。

大京グループが目指す
ZEH-M
人にも、地球にもやさしい暮らしの新基準。
快適で健康的な暮らし
省エネで家計にやさしい暮らし
地球の未来を考えた暮らし
快適で健康的な暮らし
断熱性能の高い住まいは、
「冬暖かく夏涼しく」身体にやさしい。
2018年にWHO(世界保健機関)が、「住宅の健康に関するガイドライン」を公表し、住宅の寒さに関する指針を出すなど、
室内環境が人体に大きな影響を与えることが明らかになってきました。
ZEH住宅は高断熱であるため、冬は家の中の熱を逃がさず、夏は外からの熱をシャットアウトし、1年中快適な室内環境を保ちます。
快適で健康的な
住まいとは?
星 旦二 先生

首都大学東京名誉教授 星 旦二 先生

1950年福島県生まれ。東京都立大学名誉教授。放送大学客員教授。福島県立医科大学卒業後、東京大学医学部で医学博士を取得。英国ロンドン大学大学院留学、東京都衛生局、厚生省に勤務後、東京都立大学で教育と研究に従事。公衆衛生を専門とし、全国地方自治体と共働し健康寿命に関する大規模継続追跡調査を実施中。著書に【これからの保健医療福祉行政論】(日本看護協会)、【ピンピンコロリの新常識】(主婦の友社)など。高等学校教科書【最新高等保健体育】(大修館書店)の執筆にも携わる。

1
家の寒さは、血圧の上昇、肺の抵抗力弱体化、血液の濃化などを引き起こす危険性があります。WHOの「住宅の健康に関するガイドライン」によると、冬の室内温度は、18℃以上が推奨されています。また英国では、「室温18℃を最低推奨温度とする」ことが定められ、室温18℃未満では、人体への健康リスクが発生するとされています。
fukidashi
英国保健省の冬期室内温度指針
2
室温18℃以上とすることに加え、居室間の温度差や居室内の上下の温度差を少なくすることで、急激な温度変化によるヒートショックのリスクを軽減し、快適な室内環境を保ちやすくなります。
ヒートショック
fukidashi
高い断熱性により
寒い冬でも家の隅々まで
暖かく
①家中どこでも、
室温18℃以上を保つ
エアコンがついていない廊下、洗面室なども室温18℃以上となり、暖かく過ごすごとができます。
7時間後の室温分布図
②部屋の隅々までムラがなく均一に暖かくする
部屋の上下温度差を少なくし、天井から床までほぼ均一な温度を保ちます。
各居室の室温分布図
さらに
「ライオンズパッシブ
デザインプラス
クリア」
で暑い夏を涼しく
風の流れを住空間に採り入れるライオンズ独自の「パッシブデザイン」を採用。
機械に頼りすぎずに、夏場涼しい室内環境をつくり出します。
ライオンズパッシブデザインプラスクリア概念図
フィルター標準仕様
さらに進化。花粉・PM2.5対策まで。

花粉や近年話題となっているPM2.5などの対策を考え、花粉・PM2.5対応フィルターを給気口に採用しました。静電気の力を利用して空気中の粒子を効果的に捕集し、従来の不織布フィルターよりも高い捕集効率を実現します。

PM2.5の捕集効率の値

PM2.5の捕集効率の値は、メーカー(株式会社ユニックス)の試験条件によるものです。※使用環境・条件により異なります。

①エアコンの電気使用量25%以上削減

「ライオンズパッシブデザイン」で室温が下がったことにより、エアコンを使用した場合の電気代(6月から9月の4ヶ月間)で、2,545円の削減効果があることが確認できた。

②2.8°Cも涼しい室内環境

「ライオンズパッシブデザイン」において、8月下旬の室温の平均値で比較すると、一般的な住宅に比べて2.8°C下げる効果があるとわかった。

③窓を開ける以上の換気量
※3

外気を取り入れ、住戸内を空気が流れる「風の通り道」をつくることで、一般的な住宅で窓を全開にするより換気量が多いことが確認できた。

快適で健康的な住空間を創ります
快適で健康的な暮らし
省エネで家計にやさしい暮らし
地球の未来を考えた暮らし
省エネ
エネルギーを
効率的に使用し、
家計にもやさしく。
高効率設備でエネルギーの使用量を減らす。
エネルギーを上手に使う「高効率設備」。
エネルギーの消費を抑えると地球温暖化の原因である温室効果ガスの排出を抑える事にも繋がります。
エネファーム
高い断熱性と高効率設備で光熱費を節約でき経済的。
断熱性の高いZEH住宅は、冷房と暖房に使うエネルギーを抑え、
さらに高効率設備でエネルギーを無駄なく使用し、家計にやさしい暮らしが実現できます。
光熱費の比較
エネルギーの使用状況を「見える化」するHEMSヘムス
電気・ガス代の節約のためには、まずはエネルギーの使用状況を知ることが大事です。
そこで、HEMS(ホームエネルギーマネージメントシステムの略)により、
電気やガスなどの使用状況をリアルタイムに「見える化」
しています。
タブレットで各部屋の室温チェック

※物件により仕様は異なります。

ZEH-Mは、無駄なく賢い暮らしを実現します
快適で健康的な暮らし
省エネで家計にやさしい暮らし
地球の未来を考えた暮らし
未来
ZEH-M(ゼッチ・マンション)に暮らすことは、
地球にもやさしい
地球温暖化の影響で
気候変動が起こり、
世界中に深刻な
影響を与える。
このまま地球温暖化が進行すると、今世紀末までに世界平均気温は3.2℃~5.4℃上昇し、
海面上昇や洪水豪雨、熱中症や食糧不足、生態系の損失など様々な影響を及ぼすと考えられてます。
そこで、パリ協定において「産業革命期より2℃以下を目指す」という世界共通のCO2削減目標が掲げられました。
しかし、現時点で既に産業革命期より1℃近く上昇しており、今後さらに地球温暖化は進行することが予測されています。
世界の平均気温変化予測
家庭においても、
CO2排出量を見直す必要がある。
CO2排出量が世界5位の日本は、2030年までに、2013年度比で温室効果ガスの排出を26%削減し、2050年には80%削減する目標を掲げています。
その中でも、家庭内のCO2の排出量は年々増え続けており、特に集合住宅を含む家庭部門は、約4割の削減が求められているのが現状です。
地球温暖化対策目標
CO2排出量を抑えるため、
日本政府はZEH-M普及に向けた取り組みを本格化。
経済産業省資源エネルギー庁は、中長期エネルギー需要見通し(エネルギーミックス)の着実な実現に向け
2030年までに新築住宅の平均でZEHを実現するという政策目標において
集合住宅を位置づけると共に「集合住宅におけるZEHの定義」を定めた上で、ZEH-M普及に向けたロードマップを策定しました。
エネルギー基本計画
ZEH-Mに暮らし、
ひと月に「ブナの木約8本」を植える生活を始めよう。
ZEH住宅1戸あたりが削減できるCO2量の平均は、ブナの木が貯留するCO2量に換算すると、月あたり約8本分。
つまり毎月約8本の木を植えるほどのCO2削減効果が見込まれます。
CO2排出削減量
大京グループは、
地球環境に優しい住まいづくりに取り組みます。
今後も、大京グループでは、人にも地球にもやさしい暮らしの新基準となりうる
ZEH-Mを積極的に推進してまいります。
we are the world
快適で健康的な暮らし
省エネで家計にやさしい暮らし
地球の未来を考えた暮らし
ZEH-M Oriented
人にも地球にも、やさしい住まい

断熱性の向上、高効率な設備・システムの導入、
再生可能エネルギー設備の導入により家庭のエネルギーを20%以上削減し、
人にも地球にもやさしい暮らしを実現します。

ZEH-M ORIENTED
人にも地球にも、
やさしい住まい

断熱性の向上、高効率な設備・システムの導入、再生可能エネルギー設備の導入により
家庭のエネルギーを20%以上削除し、人にも地球にもやさしい暮らしを実現します。

ZEH-M概念図
img断熱性の向上
断熱性の向上により、「冬暖かく、夏涼しい」快適な室内環境を保ちます。
建物の躯体や、窓などの開口部の断熱性を向上させることで、1年を通じて外気温の影響を受けにくい室内環境をつくりだします。
①高断熱仕様

屋根、天井、床に至るまで、高性能な断熱材を施しました。より外気の影響を受けにくく、温度ムラのない、年中快適な住空間を実現しています。

高断熱構造参考イラスト
②アルミ樹脂複合サッシ

外側に耐久性や耐候性に優れたアルミ、内側には熱伝導率が低く断熱性能に優れた樹脂を用いた「ハイブリット構造」により、高い断熱性と強度を併せ持つ高性能サッシを採用しています。

サッシ・ガラス概念図
③Low-E複層ガラス

2枚の板ガラスの間に乾燥空気を封入し、さらに特殊金属膜(Low-E膜)を施した「Low-E複層ガラス」を採用。優れた断熱効果で冬は暖かく、夏は冷房効率に貢献し、省エネ効果を発揮します。また、結露しにくく、紫外線を軽減する効果もあります。

Low-E複層ガラス参考イラスト
ZEHの高断熱基準
ZEH住宅は、断熱性能を図る指針となる強化外皮基準(UA値)と、
平均日射熱取得率(ηA値)について、各地域区分の基準値を満たす必要があります。
強化外皮基準と、平均日射熱取得率イラスト
UA値およびηA値の基準
img高効率な設備・システムの導入
エネルギー消費量を削減する、先進の省エネ設備
④高効率給湯設備

ムダのない高効率設備で光熱費もCO2も削減します。

エネファーム参考写真
⑤高効率照明(LED照明)

住戸内のダウンライトと共用部の照明には、長寿命で優れた省エネ性能のLED照明を採用しています。

LED照明参考写真
⑥高効率エアコン

より省エネ性能が高い高効率なエアコンをリビング・ダイニングに標準採用しています。

エアコン参考写真
⑦保温浴槽

浴槽保温材と保温組フタの“ダブル保温”構造で、お湯がさめにくい浴槽です。保温構造で光熱費を節約でき、お湯の温度変化も少ないので、入浴時間の異なるご家族でも時間を気にせずに入浴できます。

保温浴槽参考イラスト
⑧節水器具

シャワーヘッドに内蔵した羽根車が高速回転し、シャワーの圧力を増幅。少ない水量でも、勢いのある心地よいシャワーを実現します。

節水器具参考写真
⑨高効率換気設備

消費電力を飛躍的に抑えた24時間換気設備。外壁に設けた給気口から屋外の新鮮な空気を取り入れ、バスルーム・洗面室・トイレの各換気口から汚れた空気を排出し、住戸内の空気循環を快適に保ちます。

高効率換気設備参考写真
各種ZEH-Mの省エネレベル

省エネ性能と外皮性能のレベルによって、ZEHはこのように分かれています。平成25年の省エネ基準を最低レベルとした場合、上に行くほど省エネ性能が高くなり、10%以上削減で認定低炭素住宅、20%以上削減でZEH-M Oriented、50%以上の削減でZEH-M Ready、75%以上の削減でNearly ZEH-M、100%以上で『ZEH-M』達成となります。

ZEH-M分類
img低炭素建築物に認定
大京グループが推進するZEH住宅は、「低炭素建築物」の認定を取得しています。
環境への配慮によって、住宅ローン減税などさまざまな優遇を受けることができます。
低炭素建築物認定による2つのメリット
税制の優遇措置の適用を受けられます。

【住宅ローン減税】
住宅ローンの借入額に応じて所得税が控除されます。「低炭素建築物」を受けると、一般の住宅に比べて控除額が大きくなります。

【住宅ローン減税】

※5,000万円の限度額は消費税率が8%または10%の場合に適用されます。 ※上記の金額は控除限度額となります。※ご年収、借入金額等の条件により、金額は異なります。 ※適用を受けるためには、一定の条件を満たす必要があります。

【フラット35】Sの適用を受けられます。
【フラット35】S

※【フラット35】Sには予算金額により、予算金額に達する見込みとなった場合は、受付が終了となります。 ※住宅ローン減税や「フラット35」Sに関しては諸条件があります。

※物件により仕様は異なります。

img

建築物省エネ法に基づく
省エネ性能表示制度
BELS(ベルス)による
第三者認証を取得

「ライオンズ長津田グランリーフ」は、BELSによる第三者認証を取得し、省エネルギー性能に優れた評価を受けたマンションです。

BELS(ベルス)による第三者認証を取得

BELSとは:建築物省エネ法の省エネ性能表示の努力義務に対応した住宅・建築物を格付けする唯一の第三者認証制度です。国土交通省では、建築物のエネルギー消費性能の見える化を通じて、性能の優れた建築物が市場で適切に評価され、選ばれるような環境整備等を図れるよう「建築物のエネルギー消費性能の表示に関する指針」を告示として制定しました。※本表示は「住棟全体」の評価であり「各住戸」の性能を担保するものではありません。

※上記の内容は2019年3月22日現在のものであり変更になる場合が有ります。
※1 試算条件 
【一般的な住宅】と【ZEH住宅】について、株式会社LIXILの協力を得て、温熱環境解析ソフトにより室内温度シミュレーションで比較したもの。<シミュレーション条件>○建設地:東京都都庁周辺○外気温度:(一社)日本建築学会拡張アメダス気象データに基づき、 2月中旬の外気温を設定。表示の図は午前6時時点の状況を示したもの。○専有面積:72.09㎡[3LDK]○部屋の方位:南向き○家族構成:3人(夫/会社員、妻/専業主婦、子/中学生)○在宅時間:夫/20時~8時、妻/13時~15時のみ不在、子/19時~8時○エアコン稼働条件:(一社)日本建築学会の「住宅用標準問題」によるスケジュールに則り、在室時のエアコン稼働。各居室にエアコン1台設置。○住宅の使用エネルギー:電気・ガス併用住宅【一般的な住宅】・住宅性能表示における「5-1. 断熱等性能等級」の等級3【平成4年基準相当】の評価方法に則り、壁の断熱材の熱抵抗値0.7W/㎡・K 、開口部(金属製建具/ガラス 単板 )の熱貫流率6.51W/㎡・K(Ⅳ地域)と設定。【ZEH住宅】・平成28年省エネルギー基準に準拠し外皮性能を評価:外皮平均熱貫流率0.42㎡・K/W、開口部< 樹脂(又は木)と金属の複合材料製建具/ガラス Low-E複層G16以上> 2.15W/㎡・K。■日射考慮無し■人体・家電製品の発熱は考慮しない※数値はあくまでシミュレーションであり、実際の性能や数字を保証するものではありません。

※2 試算条件 
【一般的な住宅】と【ZEH住宅】について、株式会社LIXILの協力を得て、熱流体解析ソフトにより室内の温度分布シミュレーションを実施したもの<シミュレーション条件>○外気温度:0℃○エアコン設定条件:エアコン設定温度28℃、斜め下45度方向に1m/sの風速 ○住宅の使用エネルギー:電気・ガス併用住宅【一般的な住宅】・住宅性能表示における「5-1. 断熱等性能等級」の等級3(平成4年基準相当)の評価方法に則り、壁の断熱材の熱抵抗値0.7W/㎡・K 、開口部(金属製建具/ガラス 単板 )の熱貫流率6.51W/㎡・K(Ⅳ地域)と設定。【ZEH住宅】・平成28年省エネルギー基準に準拠し外皮性能を評価:外皮平均熱貫流率0.42㎡・K/W、開口部< 樹脂(又は木)と金属の複合材料製建具/ガラス Low-E複層G16以上> 2.15W/㎡・K。■日射考慮無し■他室との熱伝導は考慮しない■人体・家電製品の発熱は考慮しない※数値はあくまでシミュレーションであり、実際の性能や数字を保証するものではありません。

※3 試算条件 
株式会社LIXILの協力を得て温熱環境解析ソフトにより、6月~9月の4ヶ月間において、非パッシブ住宅に対し、ライオンズパッシブデザインプラスクリアを採用した住宅がどの程度の冷暖負荷が軽減されるかを検証、数値化したもの。<設定条件>○建設地:東京都都庁周辺○外気温度・風速・風向き:(一社)日本建築学会拡張アメダス(気象データより1年間分:2005年版)○専有面積:75.2㎡[3LDK]○部屋の方位:南向き○家族構成:3人(夫/会社員、妻/専業主婦、子/中学生)○在宅時間:夫/20時~8時、妻/13時~15時のみ不在、子/19時~8時○エアコン稼働条件:一社)日本建築学会の「住宅用標準問題」によるスケジュールに則り、在室時のエアコン稼働。各居室にエアコン1台設置○住宅の使用エネルギー:電気・ガス併用住宅【非パッシブ住宅】住宅性能表示における「5-1.断熱等性能等級」の等級3【平成4年基準相当】、単板ガラスを採用し、換気機能付き玄関ドア、グリーンカーテン、自然換気ストッパー付きサッシ、居室用の通気ルーバー付扉のいずれも採用していない住宅と設定。給気口は、サイズ150φをLD1か所・サイズ100φを居室1か所に設置。【ライオンズパッシブデザインプラスクリアを採用した住宅】外皮平均熱貫流率0.42㎡・K/W、Low-E複層ガラスを採用し、換気機能付き玄関ドア(フィルター付き)、グリーンカーテン、自然換気ストッパー付きサッシ、居室用の通気ルーバー付扉のいずれも採用している住宅と設定。フィルター付き給気口(サイズ150φ)をLD2か所・居室1か所に設置。非パッシブ住宅の空調負荷4,675MJ・電気料金9,793 円に対し、ライオンズパッシブデザインプラスクリアを採用した住宅の空調負荷3,460MJ・電気料金7,248円となります。【使用する原単位:3.6MJ/kWh、公益社団法人 全国家庭電気製品公正取引協議会による電力料金の目安単価27円/kWh】(2019年1月現在/両住宅とも窓を10cm開けた場合)8月における非パッシブ住宅の室温32.3℃に対し、ライオンズパッシブデザインプラスクリアを採用した住宅の室温29.5℃となります。(両住宅とも窓を10cm開けた場合)8月における非パッシブ住宅の窓を全開にした状態の換気量124.0㎥/hに対し、ライオンズパッシブデザインプラスクリアを採用した住宅の窓を全て閉じた状態の換気量242.6㎥/hとなります。※掲載の写真は全て参考写真で、実際とは多少異なります。掲載の概念図はイメージであり、実際の物とは異なります。※数値はあくまでシミュレーションであり、実際の効果を保証するものではありません。
※1 <試算方法>
建設地:神奈川県横浜市モデル住戸:床面積72.09㎡(主たる居室25.77㎡ その他の居室25.83㎡ 非居室20.49㎡)総外皮面積:250.1㎡地域区分:6地域【一般的な住宅】と【ZEH住宅】に下記の外皮性能および設備を採用し、国立研究開発法人 建築研究所の【エネルギー消費性能計算プログラム(住宅版)Ver2.5.4】を用いて、冷房・暖房・換気・照明・給湯・その他設備の負荷を算出。リクシル㈱の協力の基、各月の電気・ガス使用量を試算し、光熱費を算出。電気料金:東京電力エナジーパートナー従量電灯B40A燃料費調整額および再生可能エネルギー発電促進賦課金を含めず(2019年1月時点・消費税等相当額含む)ガス料金:【一般的な住宅】の場合は、暖らんぷらん+セット割を適用、【ZEH住宅】の場合は、エネファームで発電エコぷらん+セット割を適用(東京ガスの実施約款にもとづく基準単位料金より算出。燃料費調整額を含めず。2019年1月時点・消費税等相当額含む)1次エネルギー換算値:都市ガス45MJ/㎥ 電力9.76MJ/kWh【一般的な住宅】住宅性能表示における「5-1.断熱等性能等級」の等級3【平成4年基準相当】の評価方法に則り、断熱材の熱抵抗値の基準:0.7㎡・K/W、開口部の熱貫流率U値:6.51とし平成28年省エネルギー基準に準拠し外皮性能を評価:外皮平均熱貫流率UA値:0.87㎡・K/W、平均日射熱取得率ηAH:1.3冷房期ηAC:1.7と設定○床暖房:主たる居室のみ設置○冷房:主たる居室にエアコン設置、エネルギー消費効率区分(は)○換気設備:設置しない○給湯設備:ガス従来型給湯:温水暖房機、暖房部熱効率80%、給湯部エネルギー消費効率80%、ふろ給湯器(追焚あり)、配管:先分岐方式、水栓:2バルブ水栓、浴槽:高断熱浴槽を採用しない○照明設備:主たる居室すべての機器において白熱灯以外を使用している、その他の居室・非居室:いずれかの機器において白熱灯を使用している【ZEH住宅】・平成28年省エネルギー基準に準拠し外皮性能を評価外皮平均熱貫流率UA値:0.42㎡・K/W、平均日射熱取得率ηAH:0.9冷房期ηAC:1.2と設定○床暖房:主たる居室のみ設置○冷房:主たる居室のみにエアコン設置エネルギー消費効率区分(い)○換気設備ダクト式第3種換気径の太いダクト(サイズ150φ)を使用し、かつDCモーターを採用、換気回数:0.5回/h○給湯設備:コージュネレーション(エネファーム)を使用するふろ給湯部(追焚あり)、配管:先分岐方式、水栓:全て2バルブ水栓以外のその他の水栓(台所:水優先吐水、浴室シャワー:手元止水・小流量吐水機能、洗面:節湯方式を採用しない)浴槽:高断熱浴槽を採用する○照明設備:主たる居室すべての機器においてLEDを使用している、その他の居室:いずれかの機器において白熱灯を使用している、非居室:すべての機器においてLEDを使用している、人感センサー採用しない、コージェネレーションシステム:パナソニック株式会社アプライアンス社 FC‐70GD13TFC- GTGD13S FC-GHGA23 S自己適合宣言書番号:PAP2016G1※数値はあくまでシミュレーションであり、実際の光熱費削減効果を保証するものではありません。
※1 <試算方法>
建設地:神奈川県横浜市モデル住戸:床面積72.09㎡(主たる居室25.77㎡ その他の居室25.83㎡非居室20.49㎡)総外皮面積:250.1㎡地域区分:6地域【一般的な住宅】と【ZEH住宅】に下記の外皮性能および設備を採用し、国立研究開発法人建築研究所の【エネルギー消費性能計算プログラム(住宅版)Ver2.5.4】を用いて、冷房・暖房・換気・照明・給湯・その他設備の負荷を算出。1次エネルギー換算値:都市ガス45MJ/㎥ 電力9.76MJ/kWh(CO2削減量とエネルギー削減量の換算値ブナの木1本当たりのCO2吸収量を11kg/年(独立行政法人森林総合研究所試算)CO2排出係数:電気0.65㎏-CO2/kWh【「地球温暖化対策計画」(平成28年5月)における2013年度火力平均係数】、ガス2.29㎏-CO2/㎥(東京ガスデータ)【一般的な住宅】住宅性能表示における「5-1.断熱等性能等級」の等級3【平成4年基準相当】の評価方法に則り、断熱材の熱抵抗値の基準:0.7㎡・K/W、開口部の熱貫流率U値:6.51とし平成28年省エネルギー基準に準拠し外皮性能を評価:外皮平均熱貫流率UA値:0.87㎡・K/W、平均日射熱取得率ηAH:1.3冷房期ηAC:1.7と設定○床暖房:主たる居室のみ設置○冷房:居室にエアコン設置エネルギー消費効率区分(は)○換気設備:設置しない○給湯設備:ガス従来型給湯、温水暖房機、暖房部熱効率80%、給湯部エネルギー消費効率80%、ふろ給湯器(追焚あり)、配管:先分岐方式、水栓:2バルブ水栓浴槽:高断熱浴槽を採用しない○照明設備:主たる居室:すべての機器において白熱灯以外を使用している、その他の居室・非居室:いずれかの機器において白熱灯を使用している【ZEH住宅】・平成28年省エネルギー基準に準拠し外皮性能を評価:外皮平均熱貫流率0.42㎡・K/W、平均日射熱取得率ηAH:0.9冷房期ηAC:1.2と設定○床暖房:主たる居室のみ設置○冷房:主たる居室のみにエアコン設置エネルギー消費効率区分(い)○換気設備:ダクト式第3種換気径の太いダクト(サイズ150φ)を使用し、かつDCモーターを採用、換気回数:0.5回/h○給湯設備:コージュネレーション(エネファーム)を使用するふろ給湯部(追焚あり)、配管:先分岐方式水栓:全て2バルブ水栓以外のその他の水栓(台所:水優先吐水、浴室シャワー:手元止水・小流量吐水機能、洗面:節湯方式を採用しない)浴槽:高断熱浴槽を採用する○照明設備:主たる居室:すべて機器においてLEDを使用しているその他の居室:いずれかの機器において白熱灯を使用している非居室:すべての機器においてLEDを使用している、人感センサー採用しない、コージェネレーションシステム:パナソニック株式会社アプライアンス社 FC‐70GD13TFC- GTGD13S FC-GHGA23 S自己適合宣言書番号:PAP2016G1※数値はあくまでシミュレーションであり、CO2の削減効果は保証するものではありません。
※掲載の絵図・写真・間取り図などの無断転載を禁じます。

お問い合わせは 「ライオンズ長津田グランリーフ」マンションギャラリーへ

0120-772208

  • ■営業時間:10:00AM~6:30PM
  • ■定休日:火曜・水曜・第2木曜(祝日を除く)
携帯電話・PHSからもご利用いただけます。一部IP電話からはご利用になれません。
ご利用になれないお客さまは [045-984-5231] へご連絡ください。