新築・分譲マンション「公式」ライオンズ徳重グランヒルズのZEH | 名古屋市緑区「徳重」駅徒歩14分。

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保温性が高い魔法びんのようなお部屋に性能に優れた給湯器や効率が良いエアコンなどの設備で、
電気やガスなどをなるべく使わないマンション。
こんな理想的な暮らしを目指したのが「ZEH-M」(ゼッチ・マンション)なのです。
私たちは、未来型マンションのスタンダード(※3)を「ZEH-M」とし推進していきます。
何よりも美しい未来の地球と、子どもたちのためにも。
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※1:東海圏/愛知県・岐阜県・三重県 株式会社大京調べ※2:本事業は、環境省による支援事業であり、正式には「平成31年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス〈ZEH〉化等による住宅における低炭素化促進事業)(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス〈ZEH〉化による住宅における低炭素化促進事業)のうち、高層ZEH-M(ゼッチ・マンション)支援事業」です。本マンションは一般社団法人環境共創イニシアチブから高層ZEH-M(ゼッチ・マンション)の交付決定を受けました。※3:日本政府は「エネルギー基本計画」の中で、2020年までにハウスメーカー等が新築する注文戸建住宅の半数以上で、2030年までに新築住宅の平均でZEHを実現することを目標として掲げており、私たちはこの目標達成に向けて、ZEH-Mの普及に取り組んでいます。
ZEHムービー
ZEH-M(ゼッチ・マンション)とは?
ZEH-M(ゼッチ・マンション)とは、断熱性能を大幅に高め、高効率設備の導入により、
快適な室内環境を保ちつつ大幅な省エネを実現(省エネ基準比20%以上削減)。
その上で再生可能エネルギーを導入し、
共用部を含む住棟全体の年間の一次エネルギー消費量の収支をゼロにすることを目指したマンションです。
つまり、ZEH-M(ゼッチ・マンション)とは、
「断熱性の向上」「高効率設備・システムの導入」「再生可能エネルギー設備の導入」
でエネルギー収支ゼロを目指した住まいです。
※ライオンズ徳重グランヒルズは、エネルギーを20%以上削除したZEH-M Orientedです。
私たちが目指すZEH-M
エネルギーを上手に使う「高効率設備」。エネルギーの消費を抑えると地球温暖化の原因である温室効果ガスの排出を抑える事にも繋がります。
断熱性の高いZEH住宅は、冷房と暖房に使うエネルギーを抑え、さらに高効率設備でエネルギーを無駄なく使用し、家計にやさしい暮らしが実現できます。
優れた断熱効果で冬は暖かく、夏は冷房効率に貢献し、省エネ効果を発揮します。また、結露しにくく、紫外線を軽減する効果もあります。
このまま地球温暖化が進行すると、今世紀末までに世界平均気温は3.2℃~5.4℃上昇し、
海面上昇や洪水豪雨、熱中症や食糧不足、生態系の損失など様々な影響を及ぼすと考えられてます。
そこで、パリ協定において「産業革命期より2℃以下を目指す」という世界共通のCO2削減目標が掲げられました。
しかし、現時点で既に産業革命期より1℃近く上昇しており、今後さらに地球温暖化は進行することが予測されています。
CO2排出量が世界5位の日本は、2030年までに、2013年度比で温室効果ガスの排出を26%削減し、2050年には80%削減する目標を掲げています。
その中でも、家庭内のCO2の排出量は年々増え続けており、特に集合住宅を含む家庭部門は、約4割の削減が求められているのが現状です。
経済産業省資源エネルギー庁は、中長期エネルギー需要見通し(エネルギーミックス)の着実な実現に向け
2030年までに新築住宅の平均でZEHを実現するという政策目標において
集合住宅を位置づけると共に「集合住宅におけるZEHの定義」を定めた上で、ZEH-M普及に向けたロードマップを策定しました。
ZEH住宅1戸あたりが削減できるCO2量の平均は、ブナの木が吸収するCO2量に換算すると、月あたり約9本分。
つまり毎月約9本の木を植えるほどのCO2削減効果が見込まれます。
今後も、私たちは、人にも地球にもやさしい暮らしの新基準となりうる
ZEH-Mを積極的に推進してまいります。
CONTENTS
TOP
CONCEPT
LOCATION
STYLE
ACCESS
DESIGN
PLAN
MODELROOM
ZEH
EQUIPMENT

※4:試算条件 【一般的な住宅】と【ZEH住宅】について、株式会社LIXILの協力を得て、温熱環境解析ソフトにより室内温度シミュレーションで比較したもの。<シミュレーション条件>○建設地:愛知県○外気温度:(一社)日本建築学会拡張アメダス気象データに基づき、大寒(1月20日)の外気温を設定。表示の図は午前6時時点の状況を示したもの。○専有面積:77.31㎡[3LDK]○部屋の方位:東向き○家族構成:3人(夫/会社員、妻/専業主婦、子/中学生)○在宅時間:夫/20時~8時、妻/13時~15時のみ不在、子/19時~8時○エアコン稼働条件:(一社)日本建築学会の「住宅用標準問題」によるスケジュールに則り、在室時のエアコン稼働。各居室にエアコン1台設置。○住宅の使用エネルギー:電気・ガス併用住宅〇日射考慮無し【一般的な住宅】・住宅性能表示における「5-1.断熱等性能等級」の等級3(平成4年基準相当)の評価方法に則り、壁の断熱材の熱抵抗値0.7㎡・K/W、開口部(金属製建具/ガラス単板)の熱貫流率6.51W/㎡・K(Ⅳ地域)と設定。【ZEH住宅】・平成28年省エネルギー基準に準拠し外皮性能を評価:外皮平均熱貫流率0.52W/㎡・K、開口部(金属製建具/ガラス Low-E複層A14以上ガス入り)の熱貫流率2.65W/㎡・K※数値はあくまでシミュレーションであり、実際の性能や数字を保証するものではありません。
※5:試算条件 【一般的な住宅】と【ZEH住宅】について、株式会社LIXILの協力を得て、熱流体解析ソフトにより室内の温度分布シミュレーションを実施したもの<シミュレーション条件>○外気温度:0℃○エアコン設定条件:エアコン設定温度28℃、斜め下45度方向に1m/sの風速○住宅の使用エネルギー:電気・ガス併用住宅【一般的な住宅】・住宅性能表示における「5-1.断熱等性能等級」の等級3(平成4年基準相当)の評価方法に則り、壁の断熱材の熱抵抗値0.7㎡・K/W 、開口部(金属製建具/ガラス単板)の熱貫流率6.51W/㎡・K(Ⅳ地域)と設定。【ZEH住宅】・平成28年省エネルギー基準に準拠し外皮性能を評価:外皮平均熱貫流率0.52W/㎡・K/、開口部<金属製建具/ガラス Low-E複層A12以上> 2.65W/㎡・K〇日射考慮無し〇他室との熱伝導は考慮しない※数値はあくまでシミュレーションであり、実際の性能や数字を保証するものではありません。
※6:試算方法 建設地:愛知県モデル住戸:床面積77.31㎡(主たる居室23.75㎡ その他の居室34.85㎡ 非居室18.71㎡)総外皮面積:262.58㎡ 地域区分:6地域【一般的な住宅】と【ZEH住宅】に下記の外皮性能および設備を採用し、国立研究開発法人 建築研究所の【エネルギー消費性能計算プログラム(住宅版)Ver2.6.4】を用いて、冷房・暖房・換気・照明・給湯・その他設備の負荷を算出。リクシル㈱の協力の基、各月の電気・ガス使用量を試算し、光熱費を算出。電気料金:中部電力 従量電灯B 40A(2019年12月時点・消費税等相当額含む・再生可能エネルギー発電促進賦課金は含まず)ガス料金:【一般的な住宅】エコジョーズ床暖トクトク料金を適用【ZEH住宅】エネファーム料金を適用(東邦ガスの選択約款にもとづく基準単位料金より算出。基準単位料金にて算出・燃料費調整額は含まず。2019年12月時点・消費税等相当額含む)1次エネルギー換算値:都市ガス45MJ/㎥ 電力9.76MJ/kWh【一般的な住宅】住宅性能表示における「5-1.断熱等性能等級」の等級3【平成4年基準相当】の評価方法に則り、断熱材の熱抵抗値の基準:0.7㎡・K/W、開口部の熱貫流率U値:6.51とし平成28年省エネルギー基準に準拠し外皮性能を評価:外皮平均熱貫流率UA値:0.65W/㎡・K、平均日射熱取得率 暖房期ηAH:1.0冷房期ηAC:1.0と設定○暖房:主たる居室に床暖房設置・敷設率:40.7%・床の断熱87%、その他の居室:エアコンを設置・エネルギー消費効率区分(は)○冷房:居室にエアコン設置、エネルギー消費効率区分(は)○換気設備:設置しない○給湯設備:ガス従来型給湯機:給湯部エネルギー消費効率80%、ふろ給湯器(追焚あり)、配管:先分岐方式、水栓:2バルブ水栓、浴槽:高断熱浴槽を採用しない○照明設備:主たる居室:すべての機器において白熱灯以外を使用している、その他の居室:すべての機器において白熱灯以外を使用している、非居室:いずれかの機器において白熱灯を使用している【ZEH住宅】平成28年省エネルギー基準に準拠し外皮性能を評価:外皮平均熱貫流率UA値:0.52 W/㎡・K、平均日射熱取得率 暖房期ηAH:0.7冷房期ηAC:0.7と設定○暖房:主たる居室に床暖房設置・敷設率:40.7%○冷房:主たる居室のみにエアコン設置エネルギー消費効率区分(い)○換気設備ダクト式第3種換気設備を使用、比消費電力:0.08W/(㎥/h)、換気回数:0.5回/h○給湯設備:コージェネレーションを使用する、ふろ給湯機(追焚あり)、配管:先分岐方式、水栓:全て2バルブ水栓以外のその他の水栓(台所:水優先吐水、浴室シャワー:手元止水・小流量吐水機能、洗面:節湯方式を採用しない)浴槽:高断熱浴槽を採用する○照明設備:主たる居室すべての機器においてLEDを使用している、その他の居室:設置しない、非居室:すべての機器においてLEDを使用している、人感センサーを採用する〇コージェネレーションシステム:逆潮流を評価しない 東邦ガス株式会社 NT-0718ARS-KBC-FT4217ARS4SW3C・成績証明書番号または自己適合宣言書番号:JIA-NFC-15001
※7:試算条件 〈光熱費比較(※6)〉の試算条件に加え、CO2削減量とエネルギー削減量の換算値ブナの木1本当たりのCO2吸収量を11kg/年(独立行政法人森林総合研究所試算)CO2排出係数:電気0.65㎏-CO2/kWh【「地球温暖化対策計画」(平成28年5月)における2013年度火力平均係数】、ガス2.29㎏-CO2/㎥(東京ガスデータ)
掲載の写真は、「ライオンズ徳重グランヒルズ」のマンションギャラリー内のモデルルーム(Aタイプの設計変更(有料)プラン)を撮影したもので、標準仕様とは異なります。
掲載の参考写真・概念図については、実際のものとは多少異なります。
表示性能は部材自体の単体性能であるため、実際の住戸内での性能とは異なる可能性があります。
掲載の絵図・写真・間取り図などの無断転載を禁じます。

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