新築・分譲マンション「公式」ライオンズ一宮マークスフォートのデザイン | 一宮市「尾張一宮」駅徒歩8分

Cultural & Lead

DESIGN

デザイン

一宮の耀きを織る

一宮七夕まつり(2018年7月撮影) 真清田神社(300m/徒歩4分) リテイル(880m/徒歩11分) 尾張一宮駅(640m/徒歩8分)

原点と進化、ふたつの中枢が交差するこの地だからこそ、
時を越えて一宮の象徴となるレジデンスを。
そのタイムレスな価値観を実現するため、
文化的なアイデンティティに現代のセンスを大胆に重ねた建築意匠としました。
またルームプランは、都心派のアクティブなライフスタイルと
尾張の曙と称される真清田神社の杜を望む恵まれた立地を生かし、
美しい朝の輝きにこだわったプランニングをご用意しています。

外観完成予想図
外観完成予想図

NIKKEN 株式会社日建スペースデザイン デザイン監修 チーフディレクター 米澤研二

エントランスホールに施した当プロジェクトオリジナルのファブリックガラス
参考写真
CONRAD OSAKA

デザイン監修として、ホテルやレストラン、公共空間など多数のプロジェクトに参画。インテリアプランニングアワード優秀賞をはじめ、IC AWARD INTERNATIONAL DESIGNなど国内外において数多くの受賞歴を持ち、海外の出版物にも多く取り上げられている。大阪芸術大学デザイン学科で非常勤講師も勤めている。

エントランス完成予想図
エントランス完成予想図

錦綾と星が出逢う
エントランスラウンジ

約3.5mの高天井の空間を一宮文化で彩った圧巻のエントランスラウンジ。
壁面には七夕を彩る五色の短冊、古来より精神や智慧を表すとされる青・赤・黄・白・紫の織物に金属箔で文様を施したファブリックガラス。
天の川の煌めく星々をイメージした華々しいペンダントライト。
幻想的な雰囲気を演出するフットライトを備えた御影石のベンチ。
中庭には四季の移ろいを感じるイロハモミジを植樹しました。
平安時代より美しい絹織物・錦綾を紡いだ一宮の感性がここに開花します。

エントランスラウンジ完成予想図
エントランスラウンジ完成予想図

一宮文化が香る建築美

真清田神社の鳥居をモチーフにした幾重にも重なるゲートなど、一宮の美しい文化性がレジデンス全体のデザインとなっています。
深い奥行きのアプローチへと誘うルーバーウォールは、歩を進めるとともに光の陰影が揺らめき、夏の夜空に舞う七夕飾りのように視界を愉しませてくれます。
外部の喧噪を遠ざけるように奥に構えるエントランスドア。
そこには、別格感を醸しながらも、帰宅の時を高揚させる美しい仕掛けがあります。

参考写真
参考写真
外観完成予想図
外観完成予想図

美しい朝のためのプランニング

  • 朝の光たっぷり、
    全邸、東向き。

    たっぷりと朝のひかりを採り込めるよう、住戸はすべて2階以上、全邸東向きのプランニングとなっています。

  • 3戸のうち2戸が、
    角部屋の贅沢。

    1フロア3戸という贅沢な住戸レイアウトにより、角住戸率66.6%を実現。開放感あふれる暮らしをお愉しみいただけます。

立地概念図
立地概念図

※掲載の絵図は図面を基に描き起こした外観完成予想図と現地前植栽を描いたもので、実際とは多少異なります。
※絵図中の樹木は、ある程度成長した状態の予想図です。また特定の季節や建物完成時の状態を想定して描かれたものではありません。葉や花の色合い、樹形等はイメージであり、実際のものとは異なります。
※周辺の道路・建物・電柱等は省略・簡略化しております。
※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。
※参考写真については、実際のものとは多少異なります。
※外溝・植栽計画・家具・調度品等の形状・色等は、今後変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※掲載の立地概念図は、周辺の街並み写真を基に描き起こしたものに外観イメージをはめ込んだもので、位置・スケール・形状等は実際と異なります。また、周辺環境は将来変わる場合があります。
※掲載の写真は2018年10月に撮影したものです。
※掲載の絵図・写真・間取り図などの無断転載を禁じます。

お問い合わせは 「ライオンズ一宮マークスフォート」マンションギャラリーへ

0120-138030

  • ■営業時間:10:00AM~6:00PM
  • ■定休日:火曜・水曜・第2木曜日(祝日を除く)
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