新築・分譲マンション「公式」ライオンズ岐阜プレミストタワー35の工事進捗レポート | 岐阜市「名鉄岐阜」駅徒歩11分

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REPORT 工事進捗レポート
Vol.3
〈更新日/2022年8月〉

内装がいよいよ仕上がってきました。

工事が着々と進み、内装が完成しつつあります。
今回は、内装の仕上がった状態を少しお見せしたいと思います。室内の形状や色彩、仕様等はお部屋のタイプによって異なりますが、どのお部屋も、岐阜都心の新たな暮らしにふさわしい装いを目指して仕上げています。
LDK写真
LDK写真
キッチン写真
洋室写真
クロゼット写真
納戸写真
●掲載の写真は、すべて2022年7月に撮影したものです。
●掲載の絵図・写真・間取り図などの無断転載を禁じます。
Vol.2
〈更新日/2022年7月〉

「ライオンズ岐阜プレミストタワー35」では、
地震対策に「制振構造」を採用しています。

制振構造とは、地震エネルギーを制振装置が吸収することによって建物の損傷を軽減するしくみのこと。よく比較されるものに「耐震構造」がありますが、こちらは強さで揺れに耐えるよう作られています。これに対して制振構造では、地震時には制振装置が揺れのエネルギーを吸収し、建物や家財の損傷を軽減するとともに、揺れの収まりが早くなるメリットがあります。

制振構造がどのようになっているのか、実際の様子を少しご紹介しましょう。具体的には、制振柱(概念図のA)と壁式摩擦ダンパー(概念図のB)によって支えられています。

制振柱のポイントは、コンクリートの柱に挟まれた金属の部分(写真の緑色破線部分)。変形能力とエネルギー吸収能力の高い特殊な鋼材でできており、揺れにあわせて変形して、地震エネルギーを吸収します。

壁式摩擦ダンパーは、中央部分が摩擦材を挟んだ固定板と可動板でできています(写真のオレンジ色破線部分)。この部分の摩擦抵抗力によって、地震エネルギーを吸収し、揺れによる建物の損傷を抑えるというしくみになっています。

●掲載の絵図・写真・間取り図などの無断転載を禁じます。
●概念図については、実際のものとは多少異なります。
制振構造の揺れ方概念図
制振柱参考写真(戸田建設株式会社提供資料)
壁式摩擦ダンパー写真(2022年6月2日撮影)
Vol.1
〈更新日/2022年4月〉

建物が35階まで建ち上がりました。JR・名鉄の電車内や東海北陸自動車道からも、その威風堂々とした外観を見ることができます。
現在、内装工事が進んでおり、商業棟と駐車場の鉄骨工事が順調に進んでおります。ゴールデンウィーク前後にタワークレーンを解体し、引き続き商業棟と駐車場の鉄骨工事を進めていく予定です。

●掲載の絵図・写真・間取り図などの無断転載を禁じます。
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お問い合わせは
「ライオンズ岐阜プレミストタワー35」
マンションギャラリーへ

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