建築デザイン

円山の象徴となる、
ミッドマークス円山[桜の邸&杜の邸]
円山の魅力は、緑豊かな落ち着いた環境で心豊かな時間を過ごすことができるところにあります。そんな円山の風景を受け継ぎ、北海道神宮の歴史をすぐ近くに感じながら、日々の生活をゆったりと送る安心感のある住まいを目指しました。
桜の邸&杜の邸外観(2018年3月撮影)

デザイン監修 船田アーキテクツ 船田 徹夫氏

円山を象徴するランドマークであるために。円山と向かい合う風格と洗練を纏うランドマークとしての存在感を放つ外観シルエット。

現地周辺より建物外観を撮影(2018年5月撮影)
桜の邸&杜の邸外観(2018年8月撮影)

円山の自然を内側に宿す、やすらぎの共用空間。

  • 桜の邸 気品と優雅さを醸すアプローチを辿り、深奥へ誘われる。
    石貼りの重厚感あるエントランス・温もりを感じるエントランスホール・オープンテラスのようなエントランスホール
  • 杜の邸 円山の自然を内側にも宿し、自然の息吹に満ちた温もりを演出。空間は、石や木目調などの素材のしつらいが優しい雰囲気を漂わせ、ゆったりと寛げる。
    自然の緑を取り入れたエントランスホール・車寄せのあるエントランス・まるでホテルライクな共用廊下


優美なるデザイン