現地[杜の邸]11階相当より西方向を望む(2016年9月撮影)

円山継承。都心と自然が出逢う地、札幌の憧憬を住み継ぐ価値を。


円山公園と共に生活する

目の前に広がる円山公園は、北海道神宮と円山原始林も合わせて約68万8千㎡の広大な公園。
北海道鎮護の神を祭祀する北海道神宮は初詣や桜の名所であり、また、円山動物園や円山球場・競技場・自由広場などは、
たくさんの人たちが楽しめる札幌市民の憩いの場所となっています。
天然記念物にも指定されている円山は、気軽に登山を楽しめる、自然豊かな公園です。

円山公園/北海道神宮

円山原始林/円山動物園


円山公園を庭にくつろぐ


円山公園を楽しむ

image photo

地下鉄駅直結のマルヤマ クラス周辺の街並み(2016年9月撮影)

円山の静穏にくつろぐ

ミッドマークス円山は、地下鉄駅直結のマルヤマ クラスから徒歩5分でありながら閑静な住宅地に位置します。
大きな道路や信号を渡ることなく住宅街の並木道をまっすぐに歩くアプローチ。
そして、都心にあって安らぎに包まれているという、ここだけの歓びを日々感じていただけることでしょう。

数少ない駅直結の複合商業施設マルヤマ クラス

都心に5分の交通アクセス

地下鉄東西線「円山公園」駅より地下鉄南北線・東西線・東豊線 「大通」駅へ乗車5分/地下鉄南北線・東豊線 「さっぽろ」駅へ乗車7分


現地周辺より建物北側を撮影[桜の邸:約90m・徒歩2分、杜の邸:約160m・徒歩2分]

円山らしい邸宅として

「ミッドマークス円山」は、この円山を象徴するランドマークでありたい。
それは、円山の風景を受け継ぐ、自然を感じられる住まいを目指しました。
採光や風を取り入れる配棟や四季の彩りを感じる植栽計画をはじめ、余裕が感じられる敷地空間など、
広大な敷地を有しているからこそ、ゆとりある空間と円山らしい安心感のあるマンションを実現しています。

  1. 三方が道路に接する開放的な敷地

    現地周辺より建物外観を撮影[桜の邸:約220m・徒歩3分、杜の邸:約270m・徒歩4分]
  2. ゆとりある間隔の2棟構成

    現地周辺より建物南側を撮影[桜の邸:約300m・徒歩4分、杜の邸:約200m・徒歩3分]
  3. 円山を借景とする暮らしの豊かさ

    現地[杜の邸]11階相当より南方向を撮影(2016年8月撮影)
  4. 円山の自然と結ばれる、約2,700㎡の雄大なランドプラン。

    円山の風景を受け継ぐ邸宅を目指すものとして、敷地の周りを約200本以上の樹木で取り囲み緑豊かな円山の四季・自然と繋がるような連続性を考えた植栽計画。潤い豊かな植栽が住まいと一体となり、この街と暮らしに新しい風景を創り出します。


コンセプト