新築・分譲マンション「公式」ライオンズ朝霞ベルポートレジデンスのデザイン | 朝霞市「朝霞」駅徒歩5分。

Design

外観完成予想図
外観完成予想図

やわらかな光を受けて
際立つ上質な印象。

駅から徒歩5分にして、爽やかな緑の息吹が感じられる恵まれたロケーション。
外観フォルムは直線が基調の上品で洗練された印象。
広い空と緑と呼応する佇まいに、品格が薫り立ちます。

タイルイメージ
タイルイメージ

質感を超えて、
表情を映し出すような外壁。

豊かな緑に抱かれた朝霞。街の雰囲気に寄り添うように、縦と横のラインが繊細で優美な表情を奏でるタイルを採用。

デザインフォームイメージ
デザインフォームイメージ

洗練された
存在感を強調するフィン。

建物にのびやかな垂直ラインを描くフィンは、陽光を受けて輝き、ガラス手摺りと相まって、スタイリッシュな存在感を主張。

朝霞の森から丹沢山地へ続く緑、奥に富士山が聳えるロケーション。心地よく吹き抜ける風を受け止め、いつも爽快に過ごせる邸宅の在り方を希求しました。バルコニーに対して垂直に伸びる5本のフィンは風によって傾きを変え、歯車が回る塔を想起させます。
光をランダムに反射するフィンの端部、大空を映すバルコニーガラス…時間や見る角度によって表情を変える千変万化のファサードです。アースカラーの外壁タイルは緑豊かな環境と調和し、やすらぎを与えます。各階の水平スラブを明確にすることで、一邸一邸が独立した印象をもたせるとともにデザインの統一性も生み出し、存在を誇示せず街に溶け込む工夫を施しました。
ZERO・ARCHITECTS
+CONSULTING 代表取締役 松本秀樹 HIDEKI MATSUMOTO
松本秀樹
エントランス周辺完成予想図
エントランス周辺完成予想図

豊富な植栽が人を誘う
静なる私邸の序章。

Entrance 迎賓の想いを込め、
豊かな私時間へと導く。

朝霞の森と連なり、並木道とも呼応する緑を意識した植栽が迎えるアプローチ。道から一歩奥まった場所に、邸宅の顔に相応しいエントランスを設えました。ここを通るたびに、誇りを歓びを感じていただけます。

外構立面概念図
外構立面概念図
ラウンジ完成予想図
ラウンジ完成予想図

思い思いの時間を愉しむ
セカンドリビング。

Study Space 木漏れ日が差し込むなか、
くつろぎに身を委ねる共用空間。

歩み入るほどに、静謐が充ちてくる─。落ち着いた色合いでコーディネートし、プライバシーを大切にしながら、緑とのシークエンスを意識した開放感も備えた空間が、セカンドリビングという新しいライフスタイルを提案。光、植栽、インテリア…すべてが調和し、時間さえゆっくりと流れます。

共用施設概念図
共用施設概念図

すべては、
豊かで充ち足りた
日常を深呼吸できる
暮らしのために。

Space & Green Planning 森の恵みと生態系に、
最大限に享受する
配棟と植栽のプランニング。

「ライオンズ朝霞ベルポートレジデンス」は、朝霞の森に寄り添うロケーションを生かすことを根幹に据えました。配棟計画から空間設計、植栽まで、朝霞の生態系に配慮しながら、真に豊かな暮らしを愉しんでいただくために、独自の工夫やアイデアを随所に採り入れています。

Layout of Unitplan 良好な採光・通風性を実現し、
気持ちのいい開放感と、
プライバシーを両立した住空間。

全戸が朝霞の森と正対する南西向きの配棟。2面バルコニーのある中住戸、門扉付の大型アルコーブが戸建て感覚を演出する角住戸などを設定しました。また、機能性とプライバシーにも配慮し、エレベーターは1フロア6邸に対して、3邸で1基をお使いいただけます。

Point 1
開放廊下を2つに分け、プライベート性を向上。
Point 2
1フロア6邸、3邸に1基エレベーターを設置。
Point 3
朝霞の森に正対する全戸南西向きの配棟。
Point 4
A2、Fには大型アルコーブ戸建感覚を演出。
Point 5
C2、D2タイプは開放的な両面バルコニー。
敷地配置・植栽・1Fフロア概念図
敷地配置・植栽・1Fフロア概念図
2Fフロア概念図
2Fフロア概念図

Ecological Green Planning 朝霞の森と呼応し、
生物多様性にも配慮した植栽計画。

暮らしの動線に豊かな緑が交わるように植栽を配しました。武蔵野の雑木林を彷彿とさせる朝霞の森との連動を図り、生物多様性の保存という理念も反映。高・中・低木、地被類のバランスを考慮し、薬剤散布頻度が少なくて済む樹種を選んでいます。

朝霞の森からの眺め(2018年12月撮影)※一部CG処理をしております。
朝霞の森からの眺め(2018年12月撮影)
※一部CG処理をしております。

未来資産づくり「生物多様性保全」への取り組み エコロジカル・ネットワーク PASS

今身近に感じている四季の潤いや、様々な生きものと繋がる暮らしを守り、
次世代にも受け継がれていくように、住まう人の豊かな心を育み、地域・自然と共生するものづくりを行っていきます。

背景

地球には3,000万種ともいわれる多様な生きものがいて、私たち人間を含め、お互いにつながり・支えられて生きています。それら生きものたちの豊かな個性とつながりのことを「生物多様性」と呼びます。この生物多様性がもたらす豊かな恵みが私たちの暮らしを支えています。(環境省HPより抜粋)

不動産業における開発事業が地域の生物多様性に及ぼす影響は大きく、無視できるものではありません。大京はものづくりの初期段階から、生物多様性の重要性を認識し取り組みを行なっています。※取り組みの内容は物件により異なります。

具体的な取り組み内容

  • つなぐ

    周辺環境との調和をはかり、
    緑のネットワークを繋げていきます。

    環境調査に基づいた植栽計画の実施
    環境調査に基づいた植栽計画の実施
    エリアに相応しい在来種を中心とした植栽計画の実施
    エリアに相応しい在来種を中心とした植栽計画の実施
  • はぐくむ

    自然の力が循環する環境を保全し、
    多様な生き物が育まれる場をつくります。

    灌木・地被等の高密度植栽を採用
    灌木・地被等の高密度植栽を採用
    多様な生き物の育みを助ける場を設置
    多様な生き物の育みを助ける場を設置
  • ささえる

    エリア本来の自然のバランスを保ち、
    地域の生き物が暮らす環境をつくります。

    地域の生物多様性保全に影響する植物を使用しない
    地域の生物多様性保全に影響する植物を使用しない
    生物多様性貢献面積の向上
    生物多様性貢献面積の向上

下記取り組みにより、地域の生態系ネットワーク形成を広げ、
生物多様性保全に貢献します。

「ライオンズ朝霞
ベルポートレジデンス」での
取り組み内容

  • つなぐ

    身近に位置する朝霞の森、敷地南側道路沿いの並木。エリアに潤いをもたらす緑に寄り添うロケーションに相応しく、敷地内に豊富な植栽を配して連動を図ります。

    朝霞の森と建設地の位置関係 概念図
    朝霞の森と建設地の位置関係 概念図
  • はぐくむ

    例えば、ラウンジ前のベンチに配した岩のくぼみは水が溜まり、格好のバードバスに。自然の力が循環する環境を保全し、多様な生き物が育まれていく場をつくります。

    庭石のバードバス/Image photo
    庭石のバードバス/Image photo
  • ささえる

    武蔵野雑木林の植生を構成するケヤキやエゴノキをはじめ、朝霞というエリア本来の自然バランスを考慮して樹種を選定。地域の生き物に適した環境づくりを目指します。

    ケヤキ
    ケヤキ
    ソヨゴ
    ソヨゴ
    ナンテン
    ナンテン
    イロハモミジ
    イロハモミジ
    エゴノキ
    エゴノキ
    サルスベリ
    サルスベリ
    シラカシ
    シラカシ
    アオキ
    アオキ

    ※すべて Image photo

※掲載の完成予想図は図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。なお、周囲の建物等は省略してあります。
※完成予想図中の植栽は、ある程度成長した状態の予想図です。また特定の季節や建物完成時の状態を想定して描かれたものではありません。
※葉や花の色合い、樹形等はイメージであり、実際のものとは異なります。また、植栽計画は変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
※共用部の設置家具の内容、色等は変更になる場合があります。※天然素材については、個々に色調、質感等が異なります。
※掲載の概念図は図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。※方位記号は若干誤差があります。
※掲載の絵図・写真・間取り図などの無断転載を禁じます。

お問い合わせは 「ライオンズ朝霞ベルポートレジデンス」マンションギャラリーへ

0120-211135

  • ■営業時間:10:00AM~6:30PM
  • ■定休日:火曜・水曜・第2木曜(祝日を除く)
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ご利用になれないお客さまは [048-450-3253] へご連絡ください。