ライオンズマイボックス|「2016年度グッドデザイン賞」受賞|ライオンズマンションの大京

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グッドデザイン賞

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受賞プロジェクト

グッドデザイン賞を受賞したライオンズマンションをご紹介します。
受賞年別のページへ移動します。

その居住空間、ランドスケープ、ファサードデザイン、環境デザイン、地域貢献性などが評価されグッドデザイン賞を受賞したライオンズマンションをご紹介します。

グッドデザイン賞とは?

グッドデザイン賞とは?

「グッドデザイン賞」は、1957年に通商産業省によって設立された「グッドデザイン選定制度」を継承し、1998年より財団法人日本産業デザイン振興会の主催事業として運営する、日本で唯一の総合的デザイン評価・奨励制度です。
これまで50年にわたり、新しい時代の文化と生活を創造することを目的に、「より豊かなライフスタイル」と「良いビジネス」を導く運動として展開され、今日では国内外の多くの企業や団体が参加しています。また「グッドデザイン賞」受賞のシンボルである「Gマーク」は良いデザインを示す象徴として広く一般に親しまれています。

GOOD DESIGN AWARD 2015

2016年グッドデザイン賞受賞

ライオンズマイボックス
(住宅設備部門)

ライオンズマイボックス

ライオンズマイボックス

企画・開発の背景

企画・開発の背景

新たな発想の宅配ボックス

新たな発想の宅配ボックス

ライオンズマイボックス

ライオンズマイボックス

コンセプト

"暮らしを変える・進化する宅配ボックス"

ライオンズマイボックスは、必ず受け取りたい、確実に届けたいという、居住者と宅配事業者双方の視点から利便性を向上させた、集合住宅の宅配ボックスです。現代の宅配利用頻度や荷物のサイズに対応した、居住者ごとの専用宅配ボックスを用意し、新たな発想で商品開発に取り組みました。一つのボックスで異なる宅配事業者の荷物や複数の荷物の同時収納を可能とし、メールボックスと一体化することにより、省スペースで効率的な荷物の受け取りを実現しました。ユーザー自身が宅配ボックスに荷物を預け入れることで得られる相互利用のサービスを拡大し、より豊かな暮らしを提供します。また、新築、既築マンションへ幅広く普及させることで、再配達による社会的課題解決に貢献します。

開発者の想い

ライフスタイルが多様化する現代において、贈り物だけでなく日常的な買い物に幅を広げている宅配市場。そのニーズに合わせて当日配達などのサービスが拡大し、我々の生活を豊かにしていますが、荷物を受け取れなければ意味がありません。本商品は進化する物流システムに協調すべく、居住者と宅配事業者の双方に利益を生むことを目指して開発しました。今までにないこの宅配ボックスの普及拡大に努め、再配達増加が及ぼす社会的課題解決の一翼を担っていきます。

開発者の想い

開発者の想い

受賞理由

従来型の集合住宅向け宅配BOXでは対応できていない宅配物の増加やサイズの変化に対し、個別住戸対応の宅配BOXを宅配業者との協同によって実現した新たなビジネスモデル。使用環境を規定し行為を生み出す元のしくみが新たになったことで、集合ポストそのもののデザインや配置計画も一新されている。シンプルで統一感のあるディティール、トータルなサーフェスデザインなど、新たな集合住宅宅配ボックスのベンチマークとしてふさわしいデザインにまとまっていることが高く評価された。

企画・開発の背景

近年、宅配ボックスに対して「満杯で受け取りが出来ない」という居住者の声が多く上がっています。ネットショッピングの普及やサービス拡大により、宅配個数は現在の36億個から2020年には70億個に達する見込みです。さらに、共働き世帯の増加による不在時間の増加も相まって、宅配便の再配達が社会問題に発展しています。この早急に対応が必要な問題に対し、現代の宅配便サイズや利用頻度に対応した新たな発想の宅配ボックスを開発することで、必ず受け取ることが出来る、宅配ボックスの機能を取り戻すことを目指しました。

暮らしを変える 進化する宅配BOX

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その居住空間、ランドスケープ、ファサードデザイン、環境デザイン、地域貢献性などが評価されグッドデザイン賞を受賞したライオンズマンションをご紹介します。

グッドデザイン賞とは?

グッドデザイン賞とは?

「グッドデザイン賞」は、1957年に通商産業省によって設立された「グッドデザイン選定制度」を継承し、1998年より財団法人日本産業デザイン振興会の主催事業として運営する、日本で唯一の総合的デザイン評価・奨励制度です。
これまで50年にわたり、新しい時代の文化と生活を創造することを目的に、「より豊かなライフスタイル」と「良いビジネス」を導く運動として展開され、今日では国内外の多くの企業や団体が参加しています。また「グッドデザイン賞」受賞のシンボルである「Gマーク」は良いデザインを示す象徴として広く一般に親しまれています。

GOOD DESIGN AWARD 2015

2016年グッドデザイン賞受賞

ライオンズマイボックス
(住宅設備部門)

ライオンズマイボックス

ライオンズマイボックス

企画・開発の背景

企画・開発の背景

新たな発想の宅配ボックス

新たな発想の宅配ボックス

ライオンズマイボックス

ライオンズマイボックス

コンセプト

"暮らしを変える・進化する宅配ボックス"

ライオンズマイボックスは、必ず受け取りたい、確実に届けたいという、居住者と宅配事業者双方の視点から利便性を向上させた、集合住宅の宅配ボックスです。現代の宅配利用頻度や荷物のサイズに対応した、居住者ごとの専用宅配ボックスを用意し、新たな発想で商品開発に取り組みました。一つのボックスで異なる宅配事業者の荷物や複数の荷物の同時収納を可能とし、メールボックスと一体化することにより、省スペースで効率的な荷物の受け取りを実現しました。ユーザー自身が宅配ボックスに荷物を預け入れることで得られる相互利用のサービスを拡大し、より豊かな暮らしを提供します。また、新築、既築マンションへ幅広く普及させることで、再配達による社会的課題解決に貢献します。

開発者の想い

ライフスタイルが多様化する現代において、贈り物だけでなく日常的な買い物に幅を広げている宅配市場。そのニーズに合わせて当日配達などのサービスが拡大し、我々の生活を豊かにしていますが、荷物を受け取れなければ意味がありません。本商品は進化する物流システムに協調すべく、居住者と宅配事業者の双方に利益を生むことを目指して開発しました。今までにないこの宅配ボックスの普及拡大に努め、再配達増加が及ぼす社会的課題解決の一翼を担っていきます。

開発者の想い

受賞理由

従来型の集合住宅向け宅配BOXでは対応できていない宅配物の増加やサイズの変化に対し、個別住戸対応の宅配BOXを宅配業者との協同によって実現した新たなビジネスモデル。使用環境を規定し行為を生み出す元のしくみが新たになったことで、集合ポストそのもののデザインや配置計画も一新されている。シンプルで統一感のあるディティール、トータルなサーフェスデザインなど、新たな集合住宅宅配ボックスのベンチマークとしてふさわしいデザインにまとまっていることが高く評価された。

企画・開発の背景

近年、宅配ボックスに対して「満杯で受け取りが出来ない」という居住者の声が多く上がっています。ネットショッピングの普及やサービス拡大により、宅配個数は現在の36億個から2020年には70億個に達する見込みです。さらに、共働き世帯の増加による不在時間の増加も相まって、宅配便の再配達が社会問題に発展しています。この早急に対応が必要な問題に対し、現代の宅配便サイズや利用頻度に対応した新たな発想の宅配ボックスを開発することで、必ず受け取ることが出来る、宅配ボックスの機能を取り戻すことを目指しました。

暮らしを変える 進化する宅配BOX

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