ライオンズ大泉学園マスターレジデンス|「2010年度グッドデザイン賞」受賞|ライオンズマンションの大京

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グッドデザイン賞

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受賞プロジェクト

グッドデザイン賞を受賞したライオンズマンションをご紹介します。
受賞年別のページへ移動します。

その居住空間、ランドスケープ、ファサードデザイン、環境デザイン、地域貢献性などが評価されグッドデザイン賞を受賞したライオンズマンションをご紹介します。

グッドデザイン賞とは?

グッドデザイン賞とは?

「グッドデザイン賞」は、1957年に通商産業省によって設立された「グッドデザイン選定制度」を継承し、1998年より財団法人日本産業デザイン振興会の主催事業として運営する、日本で唯一の総合的デザイン評価・奨励制度です。
これまで50年にわたり、新しい時代の文化と生活を創造することを目的に、「より豊かなライフスタイル」と「良いビジネス」を導く運動として展開され、今日では国内外の多くの企業や団体が参加しています。また「グッドデザイン賞」受賞のシンボルである「Gマーク」は良いデザインを示す象徴として広く一般に親しまれています。

2010年グッドデザイン賞受賞
(戸建住宅・集合住宅部門)

ライオンズ大泉学園マスターレジデンス

南北に長い配棟と、水や緑と共に距離感を生み出す堅牢な外観(2010年5月撮影)

南北に長い配棟と、水や緑と共に距離感を生み出す堅牢な外観(2010年5月撮影)

ラウンジ(2010年5月撮影)

ラウンジ(2010年5月撮影)

左:光溢れる吹き抜け(2010年5月撮影)、右:西側外観(2010年5月撮影)

左:光溢れる吹き抜け(2010年5月撮影)、右:西側外観(2010年5月撮影)

左:建物中央に設けた吹き抜け(2010年5月撮影)、右:住戸内観(2010年5月撮影)

左:建物中央に設けた吹き抜け(2010年5月撮影)、右:住戸内観(2010年5月撮影)

コンセプト

「ライオンズ大泉学園マスターレジデンス」は、西武池袋線大泉学園駅徒歩10 分の住宅街に建つ、総戸数75 戸のファミリータイプのマンションです。
南北に細長い敷地に東面、南面、西面に向けられた3 つの住棟は、それ自体が住宅に光や風を取り入れる吹き抜け空間の境界として存在し、敷地外周を覆う水や緑とともに敷地内部に結界性を創出。 パブリック空間とプライベート空間の明確な境界を創り出すことで双方に適度な距離感を生み出すプランとしました。

物件のポイント

  • ① 南北に細長い限られた敷地の中で、動線計画や住戸計画等、社会的な機能を構築
  • ② 経済的かつ環境的配慮により一般的に普及された素材や構法を用いながら、適した形状を提案
  • ③ 物件固有の空間や形態としての価値を見出し、次世代へ継承

受賞理由

街路に対しボリュームを分節するなど、ヒューマンスケールに配慮し、共用空間の各所に工夫をこらした個性的で魅力的な空間をつくり出している

物件概要

物件名 ライオンズ大泉学園マスターレジデンス(分譲済み)
所在地 東京都練馬区東大泉2丁目5番1号(住居表示)
構造・規模 鉄筋コンクリート造・一部鉄骨造、地下1階・地上6階建て
総戸数 75戸(住居75戸)
地域・地区 準工業地域、準防災地域、20m第二種高度地区、特別工業地区
敷地面積 2,832.14㎡(実測)
着工日 2008年7月14日
竣工日 2009年8月26日
設計・監理 株式会社INA新建築研究所
施工 埼玉建興株式会社
売主
株式会社大京

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その居住空間、ランドスケープ、ファサードデザイン、環境デザイン、地域貢献性などが評価されグッドデザイン賞を受賞したライオンズマンションをご紹介します。

グッドデザイン賞とは?

グッドデザイン賞とは?

「グッドデザイン賞」は、1957年に通商産業省によって設立された「グッドデザイン選定制度」を継承し、1998年より財団法人日本産業デザイン振興会の主催事業として運営する、日本で唯一の総合的デザイン評価・奨励制度です。
これまで50年にわたり、新しい時代の文化と生活を創造することを目的に、「より豊かなライフスタイル」と「良いビジネス」を導く運動として展開され、今日では国内外の多くの企業や団体が参加しています。また「グッドデザイン賞」受賞のシンボルである「Gマーク」は良いデザインを示す象徴として広く一般に親しまれています。

2010年グッドデザイン賞受賞
(戸建住宅・集合住宅部門)

ライオンズ大泉学園マスターレジデンス

南北に長い配棟と、水や緑と共に距離感を生み出す堅牢な外観(2010年5月撮影)

南北に長い配棟と、水や緑と共に距離感を生み出す堅牢な外観(2010年5月撮影)

ラウンジ(2010年5月撮影)

ラウンジ(2010年5月撮影)

左:光溢れる吹き抜け(2010年5月撮影)、右:西側外観(2010年5月撮影)

左:光溢れる吹き抜け(2010年5月撮影)、右:西側外観(2010年5月撮影)

左:建物中央に設けた吹き抜け(2010年5月撮影)、右:住戸内観(2010年5月撮影)

左:建物中央に設けた吹き抜け(2010年5月撮影)、右:住戸内観(2010年5月撮影)

コンセプト

「ライオンズ大泉学園マスターレジデンス」は、西武池袋線大泉学園駅徒歩10 分の住宅街に建つ、総戸数75 戸のファミリータイプのマンションです。
南北に細長い敷地に東面、南面、西面に向けられた3 つの住棟は、それ自体が住宅に光や風を取り入れる吹き抜け空間の境界として存在し、敷地外周を覆う水や緑とともに敷地内部に結界性を創出。 パブリック空間とプライベート空間の明確な境界を創り出すことで双方に適度な距離感を生み出すプランとしました。

物件のポイント

  • ① 南北に細長い限られた敷地の中で、動線計画や住戸計画等、社会的な機能を構築
  • ② 経済的かつ環境的配慮により一般的に普及された素材や構法を用いながら、適した形状を提案
  • ③ 物件固有の空間や形態としての価値を見出し、次世代へ継承

受賞理由

街路に対しボリュームを分節するなど、ヒューマンスケールに配慮し、共用空間の各所に工夫をこらした個性的で魅力的な空間をつくり出している

物件概要

物件名 ライオンズ大泉学園マスターレジデンス(分譲済み)
所在地 東京都練馬区東大泉2丁目5番1号(住居表示)
構造・規模 鉄筋コンクリート造・一部鉄骨造、地下1階・地上6階建て
総戸数 75戸(住居75戸)
地域・地区 準工業地域、準防災地域、20m第二種高度地区、特別工業地区
敷地面積 2,832.14㎡(実測)
着工日 2008年7月14日
竣工日 2009年8月26日
設計・監理 株式会社INA新建築研究所
施工 埼玉建興株式会社
売主
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