LAYERSHOUSE杉並善福寺川公園|「2008年度グッドデザイン賞」受賞|ライオンズマンションの大京

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グッドデザイン賞

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受賞プロジェクト

グッドデザイン賞を受賞したライオンズマンションをご紹介します。
受賞年別のページへ移動します。

その居住空間、ランドスケープ、ファサードデザイン、環境デザイン、地域貢献性などが評価されグッドデザイン賞を受賞したライオンズマンションをご紹介します。

グッドデザイン賞とは?

グッドデザイン賞とは?

「グッドデザイン賞」は、1957年に通商産業省によって設立された「グッドデザイン選定制度」を継承し、1998年より財団法人日本産業デザイン振興会の主催事業として運営する、日本で唯一の総合的デザイン評価・奨励制度です。
これまで50年にわたり、新しい時代の文化と生活を創造することを目的に、「より豊かなライフスタイル」と「良いビジネス」を導く運動として展開され、今日では国内外の多くの企業や団体が参加しています。また「グッドデザイン賞」受賞のシンボルである「Gマーク」は良いデザインを示す象徴として広く一般に親しまれています。

2008年グッドデザイン賞受賞
(戸建て住宅、集合住宅部門)

LAYERSHOUSE杉並善福寺川公園

外観完成予想図

外観完成予想図

外観完成予想図

外観完成予想図

外観写真(2008年3月撮影)

外観写真(2008年3月撮影)

コンセプト

“全戸が2層・3層のメゾネット新発想の集合邸宅”

都内とは思えない鬱蒼とした樹木で覆われた善福寺川緑地から北にのぼった第1種低層住居専用地域の高台に位置する「LAYERSHOUSE杉並善福寺川公園」は、14戸全戸が複層構造(2層・3層)のメゾネット型住戸となっており、テラスと2つの入口を設けた住戸や、屋上にルーフガーデンを設けた住戸、玄関横に土間スペースを設けた3層住戸など、垂直(地上から空へ)・水平(個から公共へ)に空間層を重ねた一戸建てでもなく従来のマンションでもない、新発想の集合邸宅としたことが最大の特徴です。

「LAYERSHOUSE杉並善福寺川公園」の主な特徴

  • 1.全戸が複層構造(2層・3層)のメゾネット型住戸
    •   例)2層メゾネット:専用門扉から直接アプローチできるテラス付邸宅
    •   例)3層メゾネット:玄関先の土間(マルチスペース)とルーフガーデンのある邸宅
  • 2.広大な和田堀公園や善福寺川緑地にほど近い第1種低層住居専用地域の高台に立地
  • 3.先進のTWFS(厚肉床壁)工法による柱・梁の出ない空間と高い開口率
  • 4.オール電化、食器洗浄乾燥機、ディスポーザー、保温浴槽など環境に配慮したエコロジー仕様

※Layer:層、重なり、地層、階層、レベル、段階などを表します。各住戸が2層・3層のように複数層により構成されていることを意味しています。

受賞理由

「周辺環境との関係が良く考えられており、また住戸プランにも工夫が見られた」と評価されました。

物件概要

物件名 LAYERSHOUSE杉並善福寺川公園(分譲済み)
所在地 東京都杉並区成田東二丁目460番1
総戸数 14戸(住居14戸)
構造・規模 鉄筋コンクリート造、地下1階、地上3階建、共同住宅、長屋
敷地面積 1,097.52㎡
建築確認対象敷地面積 1,041.51㎡
建築面積 533.44㎡
建築延面積 1,627.93㎡
着工日 平成19年3月19日
竣工日 平成20年3月25日
設計・管理 株式会社柴田智彦・柴田いづみ・プラス・エスケイエム設計計画事務所
施工 株式会社 淺沼組 東京支店
売主
株式会社大京

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その居住空間、ランドスケープ、ファサードデザイン、環境デザイン、地域貢献性などが評価されグッドデザイン賞を受賞したライオンズマンションをご紹介します。

グッドデザイン賞とは?

グッドデザイン賞とは?

「グッドデザイン賞」は、1957年に通商産業省によって設立された「グッドデザイン選定制度」を継承し、1998年より財団法人日本産業デザイン振興会の主催事業として運営する、日本で唯一の総合的デザイン評価・奨励制度です。
これまで50年にわたり、新しい時代の文化と生活を創造することを目的に、「より豊かなライフスタイル」と「良いビジネス」を導く運動として展開され、今日では国内外の多くの企業や団体が参加しています。また「グッドデザイン賞」受賞のシンボルである「Gマーク」は良いデザインを示す象徴として広く一般に親しまれています。

2008年グッドデザイン賞受賞
(戸建て住宅、集合住宅部門)

LAYERSHOUSE杉並善福寺川公園

外観完成予想図

外観完成予想図

外観完成予想図

外観完成予想図

外観写真(2008年3月撮影)

外観写真(2008年3月撮影)

コンセプト

“全戸が2層・3層のメゾネット新発想の集合邸宅”

都内とは思えない鬱蒼とした樹木で覆われた善福寺川緑地から北にのぼった第1種低層住居専用地域の高台に位置する「LAYERSHOUSE杉並善福寺川公園」は、14戸全戸が複層構造(2層・3層)のメゾネット型住戸となっており、テラスと2つの入口を設けた住戸や、屋上にルーフガーデンを設けた住戸、玄関横に土間スペースを設けた3層住戸など、垂直(地上から空へ)・水平(個から公共へ)に空間層を重ねた一戸建てでもなく従来のマンションでもない、新発想の集合邸宅としたことが最大の特徴です。

「LAYERSHOUSE杉並善福寺川公園」の主な特徴

  • 1.全戸が複層構造(2層・3層)のメゾネット型住戸
    •   例)2層メゾネット:専用門扉から直接アプローチできるテラス付邸宅
    •   例)3層メゾネット:玄関先の土間(マルチスペース)とルーフガーデンのある邸宅
  • 2.広大な和田堀公園や善福寺川緑地にほど近い第1種低層住居専用地域の高台に立地
  • 3.先進のTWFS(厚肉床壁)工法による柱・梁の出ない空間と高い開口率
  • 4.オール電化、食器洗浄乾燥機、ディスポーザー、保温浴槽など環境に配慮したエコロジー仕様

※Layer:層、重なり、地層、階層、レベル、段階などを表します。各住戸が2層・3層のように複数層により構成されていることを意味しています。

受賞理由

「周辺環境との関係が良く考えられており、また住戸プランにも工夫が見られた」と評価されました。

物件概要

物件名 LAYERSHOUSE杉並善福寺川公園(分譲済み)
所在地 東京都杉並区成田東二丁目460番1
総戸数 14戸(住居14戸)
構造・規模 鉄筋コンクリート造、地下1階、地上3階建、共同住宅、長屋
敷地面積 1,097.52㎡
建築確認対象敷地面積 1,041.51㎡
建築面積 533.44㎡
建築延面積 1,627.93㎡
着工日 平成19年3月19日
竣工日 平成20年3月25日
設計・管理 株式会社柴田智彦・柴田いづみ・プラス・エスケイエム設計計画事務所
施工 株式会社 淺沼組 東京支店
売主
株式会社大京

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