ザ・ライオンズ池田|「2007年度グッドデザイン賞」受賞|ライオンズマンションの大京

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グッドデザイン賞

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受賞プロジェクト

グッドデザイン賞を受賞したライオンズマンションをご紹介します。
受賞年別のページへ移動します。

その居住空間、ランドスケープ、ファサードデザイン、環境デザイン、地域貢献性などが評価されグッドデザイン賞を受賞したライオンズマンションをご紹介します。

グッドデザイン賞とは?

グッドデザイン賞とは?

「グッドデザイン賞」は、1957年に通商産業省によって設立された「グッドデザイン選定制度」を継承し、1998年より財団法人日本産業デザイン振興会の主催事業として運営する、日本で唯一の総合的デザイン評価・奨励制度です。
これまで50年にわたり、新しい時代の文化と生活を創造することを目的に、「より豊かなライフスタイル」と「良いビジネス」を導く運動として展開され、今日では国内外の多くの企業や団体が参加しています。また「グッドデザイン賞」受賞のシンボルである「Gマーク」は良いデザインを示す象徴として広く一般に親しまれています。

2007年グッドデザイン賞受賞
(建築・環境デザイン部門)

ザ・ライオンズ池田

緑彩の水辺

緑彩の水辺

思い出の並木公園(旧大学の並木道)

思い出の並木公園(旧大学の並木道)

せせらぎの路

せせらぎの路

せせらぎの路

せせらぎの路

いこいの丘

いこいの丘

ガーデンカフェ

ガーデンカフェ

コンセプト

“「居住者や地域の方の五感に響く緑水空間」をテーマに、敷地には既存樹木を可能な限り配し、地域にも開かれた散策路や広場のある地域共生型集合住宅の計画”

「ザ・ライオンズ池田」は大阪教育大学・池田分校のキャンパス跡地(約3万6,000屐砲魍発したもので、大学のアプローチだったイチョウとヒマラヤスギの並木道をそのままの雰囲気で残した提供公園(約1,100 )を手始めに、「五感に響く緑水空間」をテーマとした従来とは異なるデザイン手法をとりました。
「せせらぎの路」や「緑彩の水辺」に面したテラスは、地盤のレベル差や植栽・水、防犯センサーを柵の変わりとし、テラスの手摺は可能な限り低く開放性を高くしました。また、地域住民や多世代の人々が集うことができる施設(保育ステーションやクリニックセンター、ミニ店舗等)を緑地や水辺、広場と融合させ、オープンなランドスケープ計画とすることで、地域交流、世代交流を誘発させることができ、地域に開かれた新しいコミュニティーの形成を提案しました。

受賞理由

「なによりも緑の多い大学分校跡地の立地という条件に恵まれた環境である。凝った作庭でなく、既存の樹木を一部移植しながら、もとの並木や自然な木々の豊かさ、敷地の緩やかな高低差を利用した親水緑道は現風景を感じさせながらみごとに新しいランドスケープに継承させている。車庫の配置や導線などへの配慮もよくデザインされている。周辺に開かれたオープンスペースの中を様々な世代の子供達が闊達に遊んでいる姿が印象的である。」と評価されました。

物件概要

物件名 ザ・ライオンズ池田(分譲済み)
所在地 大阪府池田市城南3丁目1番15号
総戸数 680戸
敷地面積 35,608.82㎡
開発区域面積 36,710.13㎡(提供公園面積1,101.31㎡を含む)
建築面積 14,531.56㎡
建築延面積 78,793.70㎡
着工日 2005年5月20日
竣工日 2007年3月29日
構造・規模 鉄筋コンクリート造、全12棟・地上2〜15階建て
設計・監理 株式会社東畑建築事務所・株式会社日建ハウジングシステム設計共同企業体
施工 大末建築株式会社
事業主・売主
株式会社大京

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グッドデザイン賞とは?

グッドデザイン賞とは?

「グッドデザイン賞」は、1957年に通商産業省によって設立された「グッドデザイン選定制度」を継承し、1998年より財団法人日本産業デザイン振興会の主催事業として運営する、日本で唯一の総合的デザイン評価・奨励制度です。
これまで50年にわたり、新しい時代の文化と生活を創造することを目的に、「より豊かなライフスタイル」と「良いビジネス」を導く運動として展開され、今日では国内外の多くの企業や団体が参加しています。また「グッドデザイン賞」受賞のシンボルである「Gマーク」は良いデザインを示す象徴として広く一般に親しまれています。

2007年グッドデザイン賞受賞
(建築・環境デザイン部門)

ザ・ライオンズ池田

緑彩の水辺

緑彩の水辺

思い出の並木公園(旧大学の並木道)

思い出の並木公園(旧大学の並木道)

せせらぎの路

せせらぎの路

せせらぎの路

せせらぎの路

いこいの丘

いこいの丘

ガーデンカフェ

ガーデンカフェ

コンセプト

“「居住者や地域の方の五感に響く緑水空間」をテーマに、敷地には既存樹木を可能な限り配し、地域にも開かれた散策路や広場のある地域共生型集合住宅の計画”

「ザ・ライオンズ池田」は大阪教育大学・池田分校のキャンパス跡地(約3万6,000屐砲魍発したもので、大学のアプローチだったイチョウとヒマラヤスギの並木道をそのままの雰囲気で残した提供公園(約1,100 )を手始めに、「五感に響く緑水空間」をテーマとした従来とは異なるデザイン手法をとりました。
「せせらぎの路」や「緑彩の水辺」に面したテラスは、地盤のレベル差や植栽・水、防犯センサーを柵の変わりとし、テラスの手摺は可能な限り低く開放性を高くしました。また、地域住民や多世代の人々が集うことができる施設(保育ステーションやクリニックセンター、ミニ店舗等)を緑地や水辺、広場と融合させ、オープンなランドスケープ計画とすることで、地域交流、世代交流を誘発させることができ、地域に開かれた新しいコミュニティーの形成を提案しました。

受賞理由

「なによりも緑の多い大学分校跡地の立地という条件に恵まれた環境である。凝った作庭でなく、既存の樹木を一部移植しながら、もとの並木や自然な木々の豊かさ、敷地の緩やかな高低差を利用した親水緑道は現風景を感じさせながらみごとに新しいランドスケープに継承させている。車庫の配置や導線などへの配慮もよくデザインされている。周辺に開かれたオープンスペースの中を様々な世代の子供達が闊達に遊んでいる姿が印象的である。」と評価されました。

物件概要

物件名 ザ・ライオンズ池田(分譲済み)
所在地 大阪府池田市城南3丁目1番15号
敷地面積 35,608.82㎡
開発区域面積 36,710.13㎡(提供公園面積1,101.31㎡を含む)
建築面積 14,531.56㎡
建築延面積 78,793.70㎡
総戸数 680戸
着工日 2005年5月20日
竣工日 2007年3月29日
構造・規模 鉄筋コンクリート造、全12棟・地上2〜15階建て
設計・監理 株式会社東畑建築事務所・株式会社日建ハウジングシステム設計共同企業体
施工 大末建築株式会社
事業主・売主
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