スマートホームゼロ

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スマートホームゼロ
未来を奏でる住まい 環境と健康がテーマとなる、これからの社会へ。大京の新たな挑戦です。

これから迎える“人生100年時代の社会”にふさわしい、
一年中快適で家族みんなが健康に暮らせる住まいとは。
地球規模の課題、温暖化解決のために、
CO2を減らし、少資源国である日本にふさわしい住まいとは。
その2つを同時に叶えながら、より上質なコミュニティーをつくり、より上質な社会づくりの一翼を担うこと。
それが、私たち大京の想いでした。
単に“家を建てる”というだけではなく、より健康的で賢く、環境にも優しい暮らしを目指して。
学園都市として歴史を刻む「一橋学園」に出逢い、
そこに相応しいゼロエネルギー住宅「スマートホームゼロ」を導入する。
これは未来を見据えた私たち大京が示す、新たな指針です。

smart home zero
「一橋学園」にふさわしい、健康的で優しい、スマートな暮らしを実現する「スマートホームゼロ」※1。

「スマートホームゼロ」※1は、地球環境や政府目標に対するディベロッパーとしての役割を担いながら、“人生100年時代”の健やかな暮らしをめざした住まいです。エネルギー消費をゼロに近づけ、創り出すエネルギーを賢く使う知的な暮らしを育む、未来基準の住まいの証です。

※1「スマートホームゼロ」は、国が2020年までに新築住宅で過半数の実現をめざすZEHを導入した大京の一戸建住宅企画の総称です。消費するエネルギーを100%以上まかなう「ZEH」と75%以上100%未満の「Nearly ZEH」があり、「アリオンテラス一橋学園」は「ZEH」2邸、「Nearly ZEH」2邸の構成となっています。

未来生活 「スマートホームゼロ」で家族みんなが快適・安心、地球に優しいスマートな暮らし。
ある家庭の真冬の一日(平日)
あと約10年後には、新築住宅の平均でZEH化予定。

経済産業省は「エネルギー基本計画」(2014年4月閣議決定)において、「2020年までに標準的な新築住宅で、2030年までに新築住宅の平均でZEHの実現を目指す」とする政策目標を設定。地球温暖化ガスの排出量削減が世界的な課題とされているいま、一次エネルギー消費量収支ゼロの住まいが、もう当たり前になりつつあるのです。

世界が一丸となって頑張らなければクリアできない厳しい目標。

COPとは気候変動枠組条約締約国会議(Conference of Parties)の略称で、地球温暖化対策に世界全体で取り組んでいくための国際的な議論のこと。2015年秋に開催された21回目の会議には安倍晋三首相らが出席し、日本は2030年までにで26%の温室効果ガス削減(2013年比)とする「日本の約束草案」を決定しました。

世界各国温室効果ガス削減目標
日本のエネルギー問題を解決し今日から社会貢献できる暮らし。

エネルギー自給率7%の日本だからこそ求められる暮らし。地球環境の未来のために、私たちができること。それぞれの家族が省エネのことを考え、創エネへの意識を強く持つ。健康的で賢く、環境にも優しい暮らしを営むことで日本の抱える大きな問題に応えることができる「スマートホームゼロ」は、私たちにできる社会貢献でもあるのです。

主要国のエネルギー自給率

※表示内容は、平成29年7月の調査時点のものです。※掲載の絵図・写真・間取り図などの無断転載を禁じます。

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現地案内図
「アリオンテラス一橋学園」0120-706206