新築・分譲マンション「公式」ライオンズ伏見桃山 指月城の観月橋団地再活性プロジェクト|京都市伏見区「伏見桃山」駅徒歩10分・「桃山御陵前」駅徒歩9分

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京都府初、UR都市機構と民間事業者による観月橋団地再活性プロジェクト。京都府初(※1)、UR都市機構と民間事業者による観月橋団地再活性プロジェクト。

URと民間事業者による再活性プロジェクトにより進化する「観月橋団地」。
URと民間事業者による再活性プロジェクトにより進化する「観月橋団地」。

「団地」から「DANCHI」へ。いま「観月橋団地」ではUR都市機構と民間事業者との連携による再活性プロジェクトが進んでいます。建物内部を大胆に改装した“リノベーション”の取り組みは、新しい住まい方として若いファミリーを中心に人気が高まっています。その再活性プロジェクト対象エリアの一画に「ライオンズ伏見桃山 指月城」は企画・開発が進められました。団地の再生と共に「ライオンズ」が築くレジデンスの登場で、豊かな住環境はさらに次世代へと暮らしのステージを広げて行きます。

グッドデザイン サスティナブルデザイン賞受賞。
グッドデザイン
サスティナブルデザイン賞受賞。

UR都市機構による観月橋団地の新たな取り組みは、『古い躯体やディテールをデザインに活かした“リノベーション”が資源の節約と多様なプランを生み出している。古い団地が魅力的な生活空間に替えられている』。と高い評価を得て、観月橋団地が2012年度グッドデザイン サスティナブルデザイン賞を受賞しました。

人が住み、暮すために拓かれた街。
人が住み、暮すために拓かれた街。

昭和37年、「ひとが暮らす」ことを主眼として日本住宅公団(現UR都市機構)によって観月橋団地は管理が開始されました。もともと当地周辺は古くから市営団地や行同宿舎(官舎)など、行政や国が自ら開発し管理してきました。整然と計画された街並みや離隔にゆとりのある建物、自然環境など「住み暮す」ための街づくりが進められてきた場所なのです。

50年以上の時に磨かれた豊かな住環境。
50年以上の時に磨かれた豊かな住環境。

半世紀以上に及んで、暮らしの文化と風土を刻んできた、観月橋団地内のゆとりある区画計画と自然環境が「ライオンズ伏見桃山 指月城」の暮らしの資産となります。

※1.UR都市機構が行う「団地再活性プロジェクト」において、観月橋団地は京都府で初の「再活性プロジェクト」になります。※上記掲載の写真は全てUR都市機構提供写真です。(※2除く)
※2016年6月現在。UR都市機構調べ。
※掲載の絵図・写真・間取り図などの無断転載を禁じます。

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