新築・分譲マンション「公式」ライオンズ伏見寺田屋西グランフォートのFUSHIMI TOWN GUIDE(01.街を、愉しむ)|京都市伏見区「中書島」駅徒歩7分新築・分譲マンション「公式」ライオンズ伏見寺田屋西グランフォートのFUSHIMI TOWN GUIDE(01.街を、愉しむ)|京都市伏見区「中書島」駅徒歩7分

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01.街を、愉しむ

(写真左)伏見大手筋商店街 470m/徒歩6分(2016年7月撮影)
(写真右)濠川 230m/徒歩3分(2016年7月撮影)

01.街を愉しむ

いますぐに、これからもずっと。暮らしたくなる京都がある、伏見の魅力

伏見大手筋商店街 470m/徒歩6分(2016年7月撮影)

毎日の買い物でも
新しい発見があります。

伏見の街の特長といえば、何と言っても歴史ある7つの商店街※1。南北に連なる5つの商店街と東西に延びる2 つの商店街が、それぞれに独自の風情と賑わいを見せてくれます。明治時代、酒造業の発展にともなって繁 栄した名残でしょうか、今でもノスタルジックなお店がちらほら。なかでも伏見大手筋商店街は、徳川幕府 が日本で初の「銀座」を設置した場所※2で、商店街内には銀座発祥の地石碑が見られます。どれも街並みに 馴染んでいて穏やかな佇まいなのですが、歩けば歩くほど発見が多くて、その度に愛着が深くなる街です。

  • 油掛商店会 190m/徒歩3分(2016年7月撮影)

    油掛商店会 190m/徒歩3分(2016年7月撮影)

  • 竜馬通り商店街 190m/徒歩3分(2016年7月撮影)

    竜馬通り商店街 190m/徒歩3分(2016年7月撮影)

  • 納屋町商店街 290m/徒歩4分(2016年7月撮影)

    納屋町商店街 290m/徒歩4分(2016年7月撮影)

茶寮 油長 510m/徒歩7分

伏見には7つの商店街があってF7って言うんですよ。 伏見のFで「エフセブン」。すべての商店街が協力して地域を盛り上げるイベントを企画しています。毎年、桜祭や日本酒祭りを開いたりして。振る舞い酒もあるんですよ。

「茶寮 油長」インタビュー記事はこちら
生活空館ASANOYA 580m/徒歩8分

心通う安心の住環境が魅力。

商店街の何よりの自慢は人と人とのつながり。お店の人は何でも相談に乗ってくれるし、若い人でも商店街の中は自転車を降りて歩く。当たり前のようですが、子どもからお年寄まで誰でも安心して暮らせる環境を守るのは簡単ではありません。人の目、街の目によって守られ、文化として受け継がれているのです。

「生活空館ASANOYA」インタビュー記事はこちら

三十石舟船乗場 230m/徒歩3分

折々の自然の中にも
歴史情緒を感じる街。 新しい発見があります。

物件のほど近い場所を流れる濠川は宇治川派流。春には桜の舞い降る川面に、十石舟が往く様子は、一服の絵巻物のようです。藤森神社のあじさいを楽しむと、夏の深緑は枝垂れ柳に涼を感じて、紅く色づく樹々が秋の訪れを知らせてくれます。もともと伏見桃山は、平安時代から貴族たちがこぞって別荘を建てたと云われる風光明媚の地。そんな平安貴族が愛した自然情緒が、今も暮らしを彩っています。そして冬、酒造りの最盛期を迎える頃、街中が蒸米の薫りに包まれるのは、酒郷の地伏見ならではの風情です。

  • 濠川 230m/徒歩3分(2016年7月撮影)

    濠川 230m/徒歩3分(2016年7月撮影)

  • 藤森神社 3,040m(image photo)

    藤森神社 image

銘酒の蔵が軒を連ねる
酒蔵通りが日々の風景。

「ライオンズ伏見寺田屋西グランフォート」は、伏見の銘酒「花自慢」の蔵元「京姫酒蔵」の酒蔵があった場所に建てられた京邸宅です。それほどに伏見は酒処。明治の頃、天下の酒処と称された伏見は今なお、街とともに、人とともに、伝統に息づく名酒を造り続けています。そんな街中には月桂冠大倉記念館や黄桜記念館など有名な銘酒の酒蔵が随所に見られます。最近では伏見の「酒蔵通り」のノスタルジックな街並みを観光地としてを訪れる方々も多く、夏には夜間のライトアップが人気を集めています。

月桂冠大蔵記念館 590m/徒歩8分(2016年7月撮影)

  • 寺田屋 150m/徒歩2分(2016年7月撮影)

    寺田屋 150m/徒歩2分(2016年7月撮影)

  • 黄桜記念館 300m/徒歩4分(2015年3月撮影)

    黄桜記念館 300m/徒歩4分(2015年3月撮影)

気軽に楽しめる運動公園が
すぐ身近に。

歴史と自然環境に恵まれた伏見には公園も多く、ゴルフやテニスなどスポーツが愉しめる伏見港公園は、休日をアクティブに過ごす人たちに人気のスポットです。海もないのに「みなと公園」と名づけられたのは、伏見城が築かれた桃山時代から昭和の初期まで、この場所が、淀川船運の拠点となる港だったからです。現在は体育館、公式温水プール、テニスコート、相撲場と本格的な運動施設が備えられていて、スポーツ大会の開催や、水泳、バレーボールなど各種のスポーツ教室など、気軽にスポーツが楽しめる公園として人気です。


伏見みなと公園 300m/徒歩4分(2016年7月撮影)

  • 伏見みなと公園 300m/徒歩4分(2016年7月撮影)

    伏見みなと公園 300m/徒歩4分(2016年7月撮影)

  • 北浜公園 210m/徒歩 3分(2016年7月撮影)

    北浜公園 210m/徒歩 3分(2016年7月撮影)

日々の暮らしが潤うから、ずっと暮らしたい伏見。日々の暮らしが潤うから、ずっと暮らしたい伏見。
※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。※表示内容は、2017年5月の調査時点のものです。 ※環境写真は2015年3月、2017年3月、2016年4月、2016年7月に撮影したものです。※1 伏見風呂屋町商店街(470m/徒歩6分)、伏見大手筋商店街(470m/徒歩6分)、納屋町商店街(290m/徒歩4分)、油掛商店街(190m/徒歩3分)、竜馬通り商店街(190m/徒歩3分)、中書島柳町商店街(220m/徒歩3分)、中書島繁栄会(380m/徒歩5分)※2 伏見商店街連盟発行 伏見商店街50周年記念誌「共生」より
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