ライオンズブランド

確かな知識と経験を礎として。

  • 信頼のブランド
  • リビングラボ

全国事業主別累計供給戸数No.1※1の実績を生かして。

1968年のライオンズマンション第1号となる「ライオンズマンション赤坂」以来、34万戸以上のマンションを供給。40年以上に渡り、

全国累計供給戸数No.1

全国累計供給戸数No.1

※全国の事業主別供給戸数ランキングで大京は第1位(各社事業開始から2016年までの累計戸数)/(株)不動産経済研究所調べ。各社事業開始から2016年までの累計戸数は、不動産経済研究所発行の「全国マンション市場・30年史」から抜粋した2002年までの各社供給実績に、同社発表の事業主別年間発売戸数(2003年以降)を加えたものです。

※大京グループとしての累計供給戸数は45万戸超。

地の資質、邸の品格を兼ね備えた誇り。

多くの人を魅了する資質を備えた地を選び、その地に相応しい品格を備えた邸を創ること。その想いとともに誕生する「ライオンズ苦楽園 グラングレイド」。
立地と邸宅、それぞれが住まう方の誇りを満たす、上質の暮らしをお届けします。

西宮市でも既に多数の物件を手がけています

  • ライオンズ甲陽園 グラングレイド
  • ライオンズ西宮北口 室川町
  • ライオンズ苦楽園グランフォート
  • ライオンズ甲東園グランフォート

災害に強い、永く安心して暮らせる住まいを目指して。

建物の安全性にこだわり、災害に強い良質なマンションづくりを行ってきた大京グループは、阪神・淡路大震災や東日本大震災以降、防災備蓄品の増強や自家発電設備の導入など
住まいにおける安心・安全・防災をさらに強化しました。

災害に負けない基本設計と災害を支えた支援活動

1995年(平成7年) 阪神・淡路大震災

平成7年(1995年)1月17日、5時46分、M7.3の地震が発生。神戸で震度7、京都で震度5、大阪などで震度4を観測しました。湾岸の埠頭の沈下や、新幹線の高架橋の倒壊等、鉄道13社において不通。道路も高速道路等27路線36区間で通行止めとなりました。
震災当時の写真

■被害状況

■被害状況

2000年(平成12年9月) 東海大水害

平成12年9月11日から12日午前にかけて降り続いた豪雨は、河川のはんらんおよび、堤防の決壊を引き起こし、東海三県の浸水家屋は約56,000戸にのぼり、名古屋市だけで約5,500人が避難所で一夜を明かしました。ライオンズマンションも小田井地区の3棟が床下浸水の被害に遭いライフラインが断たれましたが、大京グループの迅速な対応により、いち早くもとの姿を取り戻しました。
浸水したライオンズマンション

2004年(平成16年) 新潟県中越地震

平成16年(2004年)10月23日、17時56分、M6.8の地震が発生。その後も震度6強の余震が
度々続きました。被害の大きかった小千谷市では避難生活を送る市民が、
一時7割を超えました。新幹線の営業運転中における始めての脱線事故や、高速道路を
はじめとする道路が亀裂、崖崩れ等により寸断され、山間部の集落の一部は全ての通信、
輸送手段を失って孤立しました。

■被害状況

■被害状況

2004年新潟県中越地震時の支援活動の様子

2011年(平成23年) 東日本大震災

ライオンズマンションの被害状況

マンションの倒壊等に至る大きな物的被害は確認されておりません。
(東北エリアのライオンズマンション 約250棟)

  • 現地災害対策本部の会議
  • 全国のグループ各社から物資および社員の派遣
  • 断水エリアへの給水活動

非常時に備えた「防災備蓄倉庫」

  • 万が一の災害の際、必要なのは避難する準備ではなく、
    当面の間マンション内で生活する準備です。
    「ライオンズ苦楽園 グラングレイド」では、災害時のライフラインの
    停止を想定し、復旧までの期間をマンション内で暮らしていけるよう
    防災用品を保管する「防災備蓄倉庫」を備えています。

    ※防災備蓄用品の維持管理、補充は管理組合が行います。
  • 参考写真
  • 参考写真

※参考写真については、実際のものとは多少異なります。
※掲載の絵図・写真・間取り図などの無断転載を禁じます。

このページのトップへ

  • 見学・イベントご予約
  • 資料請求・見学ご予約