デザイン・ランドプラン

美を奏でる交響建築を。

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建物写真(2015年5月撮影)

美しい旋律が重なり合い、壮大な交響曲が完成するように。
建築デザインのキーワードとしたのは「シンフォニー」。
雄大な自然の彩り、瀟洒な気風が美しく調和する夙川 苦楽園に相応しい建築となるよう、
素材ひとつひとつの風合いや色合いを厳選しながら、細部にまで気品が宿る、壮麗な建築を創造しています。。

すべてに迎賓の心を宿して。

オーナーを心地よく迎えるエントランスホール。

質感の良い御影石やホワイト系のボーダータイルなどで設えた
エントランスホールは、日が昇ると印象的に自然の光が射し込み、
日の入りとともに照明による柔らかな光が空間全体を趣あるものに。
光までもデザインに取り入れた表情豊かな迎賓スペースが、
オーナーを優雅に迎え入れます。

  • 素材のひとつひとつにも、確かな意匠を。
  • 質感が異なるアースカラーの煉瓦調タイルを使い分けるなど、「ライオンズ苦楽園 グラングレイド」では建物を
    構成する素材ひとつひとつを厳選。この地に相応しい
    色合いや風合いは何かと考え、心を配ることで、細部に
    まで美が宿る邸宅へと仕上げています。

採用マテリアル

エントランスホール(2015年5月撮影)

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※マテリアル写真は、実際のものとは多少異なります。※天然素材については、個々に色調、質感等が異なります。
※掲載の絵図・写真・間取り図などの無断転載を禁じます。

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