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STRUCTURE 構造

今も、将来も快適であるために、強固な構造を採用。
杭概念図
良好な地盤と強固な基礎構造
建設地にて事前に綿密な地盤調査と構造計算を行い、N値※50以上を主とする支持層に達し、建物を支えることによって、耐震性を高めています。
※N値とは、地盤の堅さを示す数値で、サンプラーとよばれる鋼管パイプを地中に30?打ち込むのに要する打撃回数のことです。原則として同じ土質であればN値が大きいほど、硬い地盤ということになります。※この絵図は、諸条件により多少変更になる場合があります。※方位記号は若干誤差があります。正確な方位については設計図書でご確認ください。※概念図は実際のスケール、位置、形状とは異なります。
概念図
耐震性を高める溶接閉鎖型帯筋
柱内部の帯筋には、つなぎ目をなくした溶接閉鎖型帯筋を主に採用。各帯筋のつなぎ目をしっかりと溶接し、一般工法の帯筋より耐震性を高めた構造としています。※一部の柱を除く。
概念図
コンクリートの耐久性を高めるかぶり厚
建物構造躯体は、鉄筋を保護する意味で重要なかぶり厚について、躯体完成時に建築基準法で定める数値が確保できるよう、施工時に10mm以上の余裕を見込んでいます。必要なかぶり厚を確保することで、アルカリ性のコンクリートが酸化しやすい鉄筋を守ります。
※かぶり厚とは、鉄筋を覆うコンクリートの厚さのことです。かぶり厚の数値が大きいほど、鉄筋は錆びにくく、耐久性は高くなります。
コンクリート構成比概念図
水セメント比50%以下
建物構造躯体は、良質なコンクリートを構築するために、水セメント比を50%以下にし、コンクリートの乾燥・収縮ひび割れや中性化を起こしにくくし、耐久性を向上させています。
※水セメント比とは、コンクリートをつくる時のセメントに対する水の重量比のこと。水分が少なすぎると施工性が落ち、水分が多すぎると強度低下を招きます。
概念図
ダブル配筋
建築構造壁およびスラブは、配筋を2重に組むダブル配筋とし、地震への耐久力や躯体の強度を向上させています。※一部を除く。 ※一部チドリ配筋。
概念図
耐久性・遮音性に配慮した外壁、戸境壁
外壁約150?以上、戸境壁約200?という厚さを確保。耐久性とともに生活音等の遮音性にも配慮した構造です。
※一部、ALC(軽量気泡コンクリート)を使用。
概念図
アウトポール工法
室内に柱型が出ないアウトポール工法を採用。室内がコーナーまで有効に使えるので家具などのレイアウトも楽しめます。※一部を除く。
概念図
小梁をなくしたボイドスラブ工法
一般的なマンションでは室内に小梁が出ますが、本物件は小梁が出ないボイドスラブ工法を採用しています。この工法により、梁型の少ない、伸びやかで開放的な居住空間を演出しています。※一部を除く。
2つの「住宅性能評価書」を取得した場合のメリット
2つの「住宅性能評価書」を取得済
国土交通大臣の登録を受けた第三者評価機関が、共通のルールに基づいて新築マンション等の性能を評価(申請は任意)し、表示したものです。「設計住宅性能評価書(取得済)」は設計図書の段階で図書等から評価し、「建設住宅性能評価書(取得済)」は工事施工中の数回の検査と竣工時の検査で評価したものです。
劣化対策等級(構造躯体等)
建物構造躯体に使用する材料の交換等、大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸長するための必要な対策の程度は「設計住宅性能評価書」における劣化対策等級にて最高等級の3を取得しています。
※住宅性能評価では、建物構造躯体等に著しい劣化を引き起こすような、当初想定していない劣化環境が生じないように、日常の清掃や点検、簡単な補修を行っているという仮定を置いた上で住宅の耐用期間を想定しています。そのため、この基準での評価はメンテナンスフリー(維持管理なし)で、住宅がどの程度長持ちするかを評価するものではありません。

※概念図については、実際のものとは多少異なります。

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