新築・分譲マンション「ザ・ライオンズ一条タワー岐阜」ムービー > トップページ > 再開発

※掲載の絵図は図面を基に描き起こした建物完成予想図と現地付近南西側建物(約150m)43階より現地方面を撮影した写真(2010年11月撮影)をCG処理より合成したもので、実際とは多少異なります。
なお、写真にも一部CG処理をしております。
JR「岐阜」駅前、繊維問屋街、柳ヶ瀬地区を軸に、中心市街地における土地の高度利用や市街地環境の整備改善を図るため、民間が主体となった再開発事業が進行中。
都心居住と商業業務機能が集積する再開発ビルの建設をはじめ、賑わいのある街の新しい拠点としての整備が行われています。
日本有数のアパレル産業の要地として発展してきたJR「岐阜」駅前の問屋街が、新しい商業地区として復興します。
総開発面積約6,900m²(※1)を誇る、県下最大規模(※2)となる再開発プロジェクトです。地上135m、37階建てタワーの低層階には、アパレル産業の次なる発展をはかる拠点「アパレルマート」やオフィス・商業施設、中層・高層階は分譲マンションで構成。さらにホテル棟や駐車場棟が整備予定(2012年9月竣工予定)。「岐阜」駅前という利便性をさらに高める、新たな価値をここに築こうとしています。
※1 「岐阜スカイウィング37」の総開発面積となります。
※2 全員同意型の市街地再開発事業では権利者数が中部圏最大規模(2011年4月現在)。
※この絵図は2011年2月現在の問屋町西部南街区第一種市街地再開発事業の計画図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。(2012年9月竣工予定)
※周囲の建物等は省略してあります。※再開発事業の完成予定時期、内容等については諸事情により変更になる場合があります。※形状及び仕上げ、植栽等は現在計画中のもので、変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。






















