未来エリア


都心の、未来の、その中心に住まう。

「都市再生緊急整備地域」のメリットを、いち早く手中に。

東京、横浜、神戸などと並び、国によって「都市再生緊急整備地域」および「特定都市再生緊急整備地域」に指定された道都 札幌の中心部では、札幌創世1.1.1区(そうせいさんく)※1や、北4東6周辺地区への中央体育館移転※2などの事業が進行中です。成熟の都心が、都市機能や居住性はもちろん、国際的な地位をさらに高めていきます。「ライオンズ札幌中央レガシア」は、都心の未来をいち早く手にすることのできる、待望の住まいです。

都市再生緊急整備地域/225ha
  • 都市再生緊急整備地域とは
    都市再生の拠点として、都市開発事業などを通じて緊急かつ重点的に市街地の整備を推進すべき地域に国が指定。2016年11月現在、全国59の地域が指定されています。
  • 特定都市再生緊急整備地域とは
    「都市再生緊急整備地域」のうち、都市の国際競争力の強化を図るうえで特に有効な地域として政令で指定する地域。2016年11月現在、全国で13地域が指定されています。
  1. 北海道新幹線
    新函館北斗〜札幌間(2030年度末開業予定)※3
    東京〜札幌間:約5時間1分※4
  2. 都心の未来をリードするランドマークとして誕生

    国内外の舞台芸術や公演を鑑賞できる札幌文化芸術劇場、人々に多彩な情報を提供する札幌市図書・情報館、放送局、店舗、オフィスなどが集積。上質なアートや最新のトレンドを、いつでも気軽に楽しめます。(2018年3月竣工予定)さっぽろ創世スクエアへは、350m・徒歩5分の近さ。

    さっぽろ創世スクエア[北1西1地区]完成予想図
    (出典:札幌創世1.1.1区北1西1地区市街地再開発組合)
  3. 気軽な健康づくりや、本格的なスポーツ活動のために

    老朽化した中央体育館が移転新築され、2019年4月開館予定。市民の健康づくりやさまざまなスポーツ活動への貢献が期待されます。新しい中央体育館へは、650m・徒歩9分の快適さ。

    中央体育館[北4東6周辺地区]完成予想図
    (出典:札幌市スポーツ局スポーツ部)

「都心まちづくり計画」の中心に位置しています。

札幌市では、札幌都心の一体的なまちづくりを進めていく指針として、2002年に「都心まちづくり計画」を策定。2016年には、「第2次都心まちづくり計画」として新たな検討が加えられました。その目的は、札幌の魅力を象徴する5つの通りを5本の軸と捉え、それぞれの魅力をさらに高めると同時に、新しい魅力をつくり出すこと。そして、おもな軸の交わる地点を2つの交流拠点として、まちづくり全体を活気づけるゾーンとすること。「ライオンズ札幌中央レガシア」は、この計画エリアのほぼ中心に位置しています。

2つの交流拠点
2つの交流拠点
  1. 札幌駅交流拠点
    2030年度末に予定されている北海道新幹線札幌開業※3を見据え、道都札幌の玄関口にふさわしい都市機能の整備・強化を進めます。
  2. 大通・創世交流拠点
    札幌創世1.1.1区(そうせいさんく)北1西1地区や大通西1・西2街区を札幌の都市文化発信拠点とし、創成川東西と大通公園南北の人とまちのつながりを深めます。
5本の軸
  1. 札幌駅前通=にぎわいの軸
    札幌駅からつながる地上地下の歩行者空間を中心に、四季を通して快適に利用できる回遊ネットワークをつくります。
  2. 大通=はぐくみの軸
    大通公園とその沿道周辺を、札幌らしさの象徴としてより魅力的に整備し、創成川の東側への延伸も検討します。
  3. 創成川通=つながりの軸
    緑や水辺の環境をいかし、憩いの場となるオープンスペースを演出。都心エリアの東西を結び、人々の回遊を促進します。
  1. 北3条通=うけつぎの軸
    札幌の都市形成を支えてきた歴史的価値を未来に伝え、往時の建築物や緑の景観をいかした美しい景観をかたちづくります。
  2. 東4丁目線=いとなみの軸
    都心エリアの新たな魅力を発信する創成川東地区の基軸として位置づけ、北3条通や大通との連携により、人の動きを都心全体に広げます。





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