ライオンズ文京茗荷谷

Room Plan

一邸一邸に個性を息づかせた私邸。

表通りから一歩奥まり、静謐な雰囲気が漂う立地に、邸宅と呼ぶにふさわしいレジデンスを。
全22邸ながらも、14タイプ16バリエーションと一邸一邸に個性をもたせてプラニングしています。

すべての空間で、最愛の家族が輝く住まいでありたい。

十人十色というように、それぞれ個性があって、暮らし方、愉しみ方が違う。
だからこそ、本当に必要なのは、思い描いたことを表現できる空間と時間です。
『ライオンズ文京茗荷谷』は、既成の枠にとらわれず、通常の集合住宅では出逢うことができないような、
家族の想像力と表現力を存分に活かす住まいをプランニング。

光と風に包まれ、家族の絆をナチュラルに育む空間設計。

Etype 3LDK+WIC 専有面積78.88平米
「厨(くりや)」

キッチンを中心にする邸宅として。

様々な生活シーンで家族と一体となり、招いた友人との時間を大切にできる住まいをめざし、アイランドキッチン(一部除く)を採用。暮らしの基本となる「食」の時間も豊かに演出します。

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「和(なごみ)」

家族の和 (輪) をつなげる場として。

リビング・ダイニングは、大切な家族や友人との時間に「なごみ」を生み出し、心と心がつながり「わ」を生み出す空間として考え、2面開口とすることで優しい光と爽やかな風で満たします。

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「結(ゆう)」

人生の記憶が仕舞われる場として。

想い出のアルバムや子どもが書いた絵やプレゼントなど、そのすべてを大切にしまって、未来へと残していけるように、随所に収納スペースを設けています。

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「流(ながれ)」

はじまりも結びも
流麗にある場として。

朝の身だしなみや、一日の疲れを癒やすバスタイムが、より快適に心地よく感じられるよう、浴室に窓を設置。風の路を創出することで美しい一日を紡ぎ出します。

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「格(かく)」

人格、性格などを
カタチづくる場として。

プライベート空間となる洋室などは、眠るだけのスペースとしてだけでなく、自分と向き合い、語り、創造をする場としてプランニング。広さはもちろん、通風・採光にもこだわっています。

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完成予想図は図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。周辺の道路・建物・電柱等は省略・簡略化しております。※完成予想図中の植栽は、ある程度成長した状態の予想図でです。また特定の季節や建物完成時の状態を想定して描かれたものではありません。植栽はすべて参考写真で、実際のものとは多少異なります。また、樹種が変更になる場合があります。
WIC=ウォークインクロゼット SIC=シューズインクローク 
掲載の図面は、諸条件により多少変更になる場合があります。方位記号は若干誤差があります。正確な方位については設計図書でご確認ください。
掲載の絵図・写真・間取り図などの無断転載を禁じます。

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